アークシステムワークスが2013年5月19日にパシフィコ横浜にて開催するイベント“ARC SYSTEM WORKS FESTIVAL”(アークフェス)。今回の特集では、ライブ中継される格闘ゲーム大会“あーくれぼ”の見どころや注目選手を紹介する。

●あーくれぼ全国決勝大会の注目ポイントを大紹介

 アークシステムワークスが2013年5月19日にパシフィコ横浜にて開催するイベント“ARC SYSTEM WORKS FESTIVAL”(アークフェス)。アークフェスでは、同社のアーケード版対戦格闘ゲーム全国大会“ARC REVOLUTION CUP(あーくれぼ)”の決勝トーナメントやミュージックライブ、Webラジオ“ぶるらじH(ハイパー)”の公開録音など、アークファンにはたまらない多彩なプログラムが組まれており、あーくれぼとミュージックライブについては、ニコニコ生放送とtwitch.tvにて生中継される予定だ。
 今回の特集では、ライブ中継されるあーくれぼの見どころやファミ通.com編集部が注目する選手を紹介する。あーくれぼ公式サイトにて開催中の“優勝者予想キャンペーン”(→こちら)の参考にしてほしい。また、本戦出場者によるエキシビジョンマッチ動画も併せて掲載するぞ。

■ARC REVOLUTION CUP概要
◆競技種目
・BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA(ブレイブルー クロノファンタズマ)
・ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ
・GUILTY GEAR XX ΛCORE PLUS R(ギルティギア イグゼクス アクセントコア プラスアール)

◆配信日時
最終予選(東京レジャーランド秋葉原店):2013年5月18日(土) 12:30 ~ 18:00(予定)
決勝大会(アークフェス):2013年5月19日(日) 13:00 ~ 18:00(予定)

◆配信URL
<twitch.tv>
最終予選:5月18日(土)→こちら
決勝大会:5月19日(日)→こちら

<ニコニコ動画>
最終予選:5月18日(土)→こちら
決勝大会:5月19日(日)→こちら

※備考
・放送内容は、あーくれぼ最終予選及び全国決勝大会の生中継となります。
・全試合を観ることはできません。
・ラジオの公開録音はご覧いただけません。

■全タイトル共通の見どころ

 あーくれぼの競技種目に選ばれたのは、『ブレイブルー クロノファンタズマ』(以下、『BBCP』)、『ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ』(以下、『P4U』)、『ギルティギア イグゼクス アクセントコア プラスアール』(以下、『GGXXAC+R』)の3タイトル。各タイトルに共通する見どころは、“コンボ”(連続技)、“起き攻め”、“各種バースト”の3つ。どのタイトルも一気に勝負を決めるような高威力のコンボが存在しており、そこから相手をダウンさせ、起き上がりに回避困難な攻めを行う“起き攻め”に持ち込むという流れがセオリーとなっている。これらの強烈な攻めに対抗する防御手段が共通システムの各種バースト(ブレイクバースト、サイクバーストなど、タイトルによって名称が異なります)だ。ただし、バーストはシステム上何回も使えるものではないうえに、攻める側に読まれると被害を拡大してしまう恐れもあるため、使用するタイミングがポイントになる。
 自分の知らないタイトルを観戦する際は、見た目に派手なコンボを楽しみつつ、そこからどんな起き攻めが展開するのか? コンボを受けている側はバーストを使うのか? 攻めている側はバーストを警戒しているのか? といったポイントに注目してみよう。

・コンボ
 通常攻撃が相手に触れた際、つぎの攻撃を入力することで連続攻撃となりコンボや連携に持ち込める。攻撃がヒットした場合はさらに必殺技につないでダメージを伸ばし、相手の体力を大きく奪うことができる。すべてのゲームタイトルにおいて、見ている者を飽きさせないスタイリッシュなコンボが多いのが特徴だ。

一瞬の隙に叩き込む高火力コンボで一気に勝負が決まることも珍しくない。
特別な必殺技には華麗な演出も存在!

・起き攻め
 相手の行動が制限されるダウン状態からの起き上がりに、回避困難な攻めを仕掛ける“起き攻め”。この状況は対戦の華とも言える場面で、攻める側がかなり一方的な攻撃を展開できるのだ。コンボが決まったときにはダウンを奪えるように締めて、起き攻めに持ち込むことが対戦のセオリーとなる。

対戦ステージの両端である通称"画面端"は、後ろに下がれないため防御側にとってはかなりの危険地帯。
飛び道具などのオプションとともに行われる起き攻めは強烈! 何とかしのぐ守り側にも注目だ。

・各種バースト
 体力ゲージ下にあるゲージやアイコンを使用して、無敵攻撃を発動する共通システム。相手の攻撃を受けたりガードしている最中にも発動できるため、切り返しに有効。なお、『BBCP』ではバーストの代わりに“オーバードライブ”を使うことができ、『P4U』ではバーストをコンボに組み込むことでコンボダメージを上げられるなど、防御を捨てて攻撃に利用することもできる。しかし、一度使用したあとはゲージが溜まるまで再使用はできない。時間経過や攻撃を受けることでゲージが溜まってくので、使いどころがポイントになる。

追い詰められて危ない状況でバースト! ヒットすると相手を大きく吹き飛ばす。
バーストは強力だが、空振りした際の隙も大きい。相手に読まれると痛い反撃が待っている。

■各タイトルの特徴

『ブレイブルー クロノファンタズマ』(2012年11月稼動)

 本作からの新キャラクター4人を加えた総勢23キャラクターが登場。格闘ゲームでおなじみの画面下部の特殊ゲージは“ヒートゲージ”と呼ばれ、強力な必殺技や特殊行動など用途は多彩。また、『ブレイブルー』シリーズでは、各キャラクターに“ドライブ”という能力が備わっている。ドライブの効果はキャラクターによって異なり、通常攻撃のように使用したり、変身能力であったり、ステージに風を吹かせたりと、形態はさまざま。強力な個性のぶつかり合いが高速で展開される格闘ゲームだ。

※本戦のトーナメント表はこちら

アズラエルのドライブは弱点の付加。弱点を利用すれば高威力なコンボが可能になる。このようなキャラクターごとの特徴を活かした戦いに注目だ。
オーバードライブ 体力ゲージ下の“オーバードライブアイコン”を使用して発動する“オーバードライブ”。発動するとステージが暗転してオーバードライブアイコンが開き、アイコンが閉じるまで効果時間が継続する。効果時間中は各キャラクター固有の能力が強化され、必殺技等の性能が大きく変化するぞ。
アストラルヒート ヒットさせると特殊な演出に突入し、試合の勝利が確定する技“アストラルヒート”。使用にはきびしい条件が課せられており、残り1ラウンドを奪えば試合勝利のラウンドで、相手の体力が35%未満のときに、ヒートゲージが100%必要。使用条件が整うと体力ゲージ横のキャラクターのアイコンが白く点滅し始めるので注目しておこう。

■注目キャラクター

ヴァルケンハイン
タオカカ
ハクメン

ヴァルケンハインタオカカ
高速の試合展開が売りのブレイブルーの中でも、もっとも速い動きをする2キャラクター。ヴァルケンハインのドライブは狼に変身する能力。狼状態のときは、しゃがみガード不可の中段攻撃と立ちガード不可の下段攻撃を高速で打ち分けることができる。タオカカは猫をモチーフにしたキャラクター。動きそのものが素早く、強力な突進攻撃も有しているので捕まりにくい。どちらも攻勢に回ったときの勢いがすさまじく、一方的な展開が長く続くことが多い。

ハクメン
判定が強く、リーチの長い通常攻撃を多く有している。ドライブ攻撃は当身技で、守りに回ったときにも相手にプレッシャーを与え続けられる。時間経過でヒートゲージが溜まっていく特徴も相まって、じっくりとした試合展開が得意なキャラクターだ。ハクメン最大の魅力は何と言っても一撃の破壊力。とくにオーバードライブ使用時のコンボ火力は圧巻。画面が暗くなったら期待しよう。

■有力選手

コナン選手(ツバキ)
闘劇2011ブレイブルー部門優勝、GODSGARDEN優勝という輝かしい実績を持つ。今回は予選に苦労したが、最終週にはきっちり予選を突破して決勝大会に出場。野試合でのやり込みも凄まじく、最注目選手だ。

ソウジ選手(アラクネ)
ブレイブルー全国大会「ぶるれぼ」優勝、海外大会「NEC」優勝という実績を持つ。一時期はヴァルケンハインにキャラ変えも検討していたが、アラクネで予選を通過。立ち回りがとてもうまく、“触らせずに触る”のが得意。苦手キャラの多いアラクネだが、ソウジ選手なら何とかしてくれるはずだ。

天江衣選手(レイチェル)
ギルティギア』シリーズでも有名なプレイヤーで、通称“N男”。レイチェル使いで圧倒的な高段位にいるプレイヤー。立ち回りや連携、コンボにフレームなど、研究できる要素は徹底して研究している。使い手の少ないレイチェルはまわりのプレイヤーに対策されにくいというプラス要素もあり、決勝大会でも期待が持てそうだ。

■エキシビジョンマッチ 1P側ソウジ選手(アラクネ) 対 2P側ごろ選手(マコト)

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 ソウジ選手の使うアラクネは、ヒートゲージの上に“烙印ゲージ”が存在し、D攻撃や特別な必殺技を相手に当てることで増加していく。ゲージがMAXになると相手が烙印状態になり、アラクネが画面内に蟲を呼びだして攻撃することが可能になる。蟲を絡めた攻撃は非常に強力で、アラクネの爆発力が発揮される瞬間だ。ちなみに、決勝大会では関西地方で若くて強いと評判のフェンりっち選手(ジン)に注目しているらしい。

 一方のごろ選手は、ブレイブループレイヤーの中でも指折りの強プレイヤーとして知られている。相手の行動のスキに対してダッシュ攻撃を差し込むのが得意。決勝大会では「マコトで何ができるかを見せたい」と語っており、本戦での彼のプレイにも期待したい。

■『ペルソナ4 ジ アルティメット イン マヨナカアリーナ』(2012年3月稼動)

  『P4U』は『ペルソナ4』と『ペルソナ3』のキャラクターが登場する格闘ゲーム。各キャラクターには“ペルソナ”と呼ばれる心の力が備わっており、ペルソナを召還しつつ対戦することになる。“ペルソナ攻撃”は通常技と同様に用いられたり、キャラクター本体の攻撃と組み合わせて使われることもある。幅広い戦術がくり広げられるのが見逃せないポイントだ。

※本戦のトーナメント表はこちら

逆ギレアクション
ボタンふたつの同時押しでくり出せる無敵技“逆ギレアクション”。操作が簡単なため、咄嗟の切り返しに役立つものが多いが、相手に読まれていると手痛い反撃を受けてしまうリスクもある。近距離戦では、逆ギレアクションを中心とした読み合いがアツい。
覚醒
体力が一定値以下になるとカットイン演出が入り、覚醒状態となる。覚醒すると防御力が上昇するうえ、覚醒状態時専用の必殺技も使用可能となり逆転要素が大幅に増す。体力を大幅にリードされた場面からの逆転劇が生まれやすいのも本作の特徴だ。

■注目キャラクター

美鶴
千枝
完二

悠、美鶴、千枝
鳴上、美鶴、千枝の3人は、いわゆる“3強”と呼ばれるキャラクターだ。鳴上は高性能な対空攻撃と、ペルソナを用いた起き攻めが強力。美鶴は長いリーチと安定した立ち回りが魅力。千枝は素早いダッシュと、相手に近づいたときのラッシュ力が圧倒的。この3キャラクターの牙城をどう崩すかがポイントになってきそうだ。

完二
一般的な格闘ゲームでいうところの“投げキャラ”ポジションの完二。近づいてしまえば相手が誰でもおかまいなし。読みさえ通ってしまえば一気に試合を決めるほどの武器が揃っている。一瞬の爆発力に注目!

■注目選手

DIEちゃん選手(美鶴)
強プレイヤーの多い美鶴の中でもトップを争う使い手。負け越しているプレイヤーは居ないのではないか。最近は大会でも安定した動きと結果を残してきており、優勝にいちばん近いプレイヤーと予想できる。

ユメ選手(アイギス)
多種の格闘ゲームで名を馳せるプレイヤー。早い反応と徹底したキャラ対策を武器に戦う。3強に次ぐ、あるいは同等と言われるアイギスを使い、稼動初期から圧倒的な実力で活躍。今回こそ全国制覇なるか?

蝿ちゃん選手(千枝)
2012年に開催された闘劇で準優勝に輝いたプレイヤー。強力な中段攻撃“ボコスカアタック”の使い方が特徴的。今回こそ覇者になるべく、アーケードと家庭用の両方で千枝をやり込んできている模様。

■エキシビジョンマッチ 1P側pet選手(完二) 対 2P側ミタフ選手(アイギス)

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 “pet”選手は何と現役東大生! リスクを承知で思い切った行動を繰り返す豪快なプレイヤーかと思いきや、相手の連携に対して割り込みや反撃をきっちり決めていくクレバーな面も。一度捕まえたら倒しきる殺意もホンモノで、完二の怖さをしっかり出している。彼が決勝大会で注目する選手は“もけ”選手(真田)とのこと。

東京都内で『P4U』といったら“ミタフ”選手と言っていいほどの人気プレイヤー。彼の使うアイギスは“通常モード”と“オルギアモード”のふたつのモードを使い分けて戦う戦闘スタイル。オルギアモード時は攻撃の手段が増加し、崩しやコンボ火力が大幅に強化される。画面下部の“オルギアゲージ”が黄色に変化するのが特徴で、オルギアモード時専用行動はゲージが空になるまで使用可能。アイギスは出場選手も多いので、彼の対戦動画を見て予習しておこう。

 

■ギルティギア イグゼクス アクセントコア プラスアール(2012年9月稼動)

 本作には総勢25キャラクターが登場する。『ギルティギア』シリーズは、幾度かのバージョンアップが行われており、3タイトル中もっとも長くプレイされ続けてきたタイトル。根強いファンが多く、10年単位で続けているプレイヤーもちらほら。このタイトルも高速のゲーム展開が特徴。代表的なゲームシステムとして、特定の行動の硬直を縮小できる“フォースロマンキャンセル”(通称:青キャン)がある。コンボや連携に必須なシステムなのだが、使用には猶予約2フレーム(1フレームは60分の1秒)というシビアな目押しを成功させる必要がある。使用するとキャラクターのまわりに青いエフェクトが発生するのが特徴なので、注目しておこう。

※本戦のトーナメント表はこちら

テンションゲージ
画面下部に表示されている“テンションゲージ”は攻撃面&防御面両方に重宝するゲージ。このゲージはキャラが前進することでも上昇する。そのため、“ゲージを溜めてから”攻めを展開するといったことも可能なのだ。怪しい行動をしていたらテンションゲージをためている可能性も?
フォースブレイク
全キャラクターに、テンションゲージを25%消費して発動する必殺技“フォースブレイク”が備わっている。使用時は「キーン」という発動音とともにキャラクターが光るのが特徴だ。ゲージを消費するだけあって、強力な技が揃っているぞ。

■注目キャラクター

ザッパ
ジャスティス

ザッパ
巷で最強候補と噂されているザッパ。4種類の幽霊のうち1つを本体に憑依させて戦うスタイル。通常は三つ子、剣、犬のどれかを憑依させて戦い、幽霊攻撃を何度かヒットさせることで破壊力絶大なラオウが憑依可能になる。ザッパ本体は攻撃リーチは短いもののダッシュが早く小回りが利くので、幽霊攻撃とあわせて立ち回りが強いキャラクターだ。

ジャスティス
決勝大会に出場するのは辻川選手唯ひとりというジャスティス。最新バージョンで新キャラクターとして登場したジャスティスには、何とダッシュが存在しない。リーチの長い攻撃と高性能な飛び道具で戦うキャラクターだ。インファイトキャラクターには相性がよく、何もさせずに押し切ることもできるぞ。

■有力選手

ekiちゃん選手(ザッパ)
関西が誇る最強ザッパ使い。稼動当初からザッパの性能を見抜き、死体の山を築いてきた。予選も早々に突破しており、決勝大会でも本命と言えるのではないか。

ヲシゲ選手(ミリア)
こちらも関西の古豪。ミリアを使用し、強力な起き攻めと捕まらない立ち回りが得意。ミリアの特徴である素早い動きを活かし、“触らせずに触る”展開を維持できれば期待大だ。

FAB選手(ポチョムキン)
ギルティ界の重鎮。ガードが得意で、確かなやり込みに裏打ちされた試合を展開する。一発の大きいキャラクター性能と老獪な立ち回りが機能すれば十分優勝を狙えるはず。

■エキシビジョンマッチ 1P側FAB選手(ポチョムキン) 対 1P側ナゲ選手(ファウスト)

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 ガードが得意なFAB選手。『GGXXAC+R』では相手の攻撃をギリギリでガードすると“直前ガード”成功としてキャラが白く光る。FABの使用する赤いポチョムキンが何度もピカピカと光る様は圧巻。立ち回りでのプレッシャーのかけ方と一撃の破壊力に注目だ。

 ナゲ選手は『ギルティギア』をこよなく愛する正統派ファウスト使い。ファウストは多種のアイテムを投げつつ、リーチの長い通常攻撃をメインに戦う。ペースを崩されないような戦い方が肝になるキャラクターだ。決勝大会では辻川選手の使うジャスティスの動きに注目しているとのこと。

●本戦出場最後の切符を懸けた最終予選が開催

 最終予選は、2013年5月18日に東京レジャーランド秋葉原店で開催され、決勝大会出場最後の2枠を懸けた戦いとなる。開催タイトルは、『BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA(ブレイブルー クロノファンタズマ)』、『ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ』、『GUILTY GEAR XX ΛCORE PLUS R(ギルティギア イグゼクス アクセントコア プラス アール)』の3つで、複数タイトルのエントリーも可能。詳細は以下の通り。

【最終予選概要】
■日時 
2013年5月18日(土)
■会場
東京レジャーランド秋葉原店 3F
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-9-5
TEL 03-5298-1360
■エントリー開始日
当日
■参加費
300円
■定員
なし
■エントリー受付時間
『ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ』(P4U)
開店~12:30まで  13:00開始予定
GUILTY GEAR XX ΛCORE PLUS R』(GGAC+R)
開店~14:00まで  14:30開始予定
BLAZBLUE CHRONOPHANTASMA』(BBCP)
開店~15:30まで  16:00開始予定

※なお、試合開始時間は予定です。エントリー締切し、トーナメント表作成後すぐに行います。
『GGXXAC+R』は『P4U』の前日予選が終了次第、『BBCP』は『GGXXAC+R』の前日予選が終了してから行われます。
※上記の内容は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。