ファミ通.com編集長。『ゼルダの伝説』、『ファイナルファンタジー』、『ダンガンロンパ』、『スプラトゥーン』などの記事を担当。記事のほか、動画番組などのプロデュース、“スプラトゥーン甲子園”の解説なども。
『Dr. Oops!』無免許医となって病名を即興診断! 心臓マッサージリズムゲー厶に脳交換クレーンゲームなど、闇医者っぷりもゲームの作り込みもヤバい【BitSummit2026】
原田勝弘氏がSNK協力のもと独立会社“VSスタジオ”を設立。90年代の開発チームの情熱をもって、ゲーム開発者としての原点に立ち返る。制作ゲームは対戦モノ?【インタビュー】
『スプリット・フィクション』ふたりプレイ専用だからこその“現代のゲームでしか味わえない体験”。同僚や古い友人、家族に頼み込んででも遊んでほしい【GWおすすめゲームレビュー】
広告
『パラノマサイト 伊勢人魚物語』ネタバレありインタビュー。“あの”大仕掛けが生まれた経緯、おかみさんの夫の話、「アヴィこそパラノマサイト!」など、開発秘話がたっぷり
『パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語』のネタバレあり開発者インタビューをお届け。伊勢志摩を舞台にした理由、キャラクターや音楽の制作秘話、本作最大の“仕掛け”がどのように生まれたのかなどを詳しく伺った。
『シブヤスクランブルストーリーズ』は最高傑作のシナリオで静止画にこだわった大ボリュームの実写ADVを。窪塚洋介さんらメインキャストの本作の想いも伝えられた、新情報発表会リポート
『NTE』潯(ほとり)は時間止め能力持ちセクシー飲んだくれ美人。時間停止中に一気に技を叩き込む強キャラ感
Perfect World Games
『ハンドレッドライン』DLCを作るなら『3』と呼べるものにしたい。舞台はエンディングが変わってオリジナルの結末も。小高和剛氏と稲生Pに聞く『ハンドラ』1周年記念インタビュー
2025年4月24日の発売から1周年を迎えた『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』。本作のディレクション&シナリオを手掛ける小高和剛氏と、プロデューサーを務める稲生舜太郎氏にインタビューを実施し、1周年の振り返りや今後の展開などをうかがった。
Switch2『スプラトゥーン レイダース』発売日が7月23日に決定。主人公メカニックが開発するガジェットや敵のシャケなどの新映像公開
任天堂はNintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ ツー)の『スプラトゥーン レイダース』の発売日を発表した。発売日は2026年7月23日。また、すりみ連合の新たなamiiboも同時発売。
『ポートピア連続殺人事件』がなければ『パラノマサイト』は存在しなかった――『ドラクエ』堀井雄二×石山貴也D。『DQ10』開発者だった石山Dが大師匠・堀井氏に訊く!【独占対談】
『パラノマサイト file38 伊勢人魚物語』石山貴也ディレクターと、『ドラゴンクエスト』シリーズの生みの親であり、『ポートピア連続殺人事件』、『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ』の作者でもある堀井雄二氏との“アドベンチャーゲーム”対談!
“ダンガンロンパ15周年記念展”シリーズキャライラストからおしおきシーンのアイテムに謎解きまで。遊べるお楽しみ要素も入った、ワックワクでドッキドキの展示会が楽しい!
“ダンガンロンパ15周年記念展”の内覧会をリポート。お楽しみ要素あり、もちろんネタバレもあり。ご注意を。
『パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語』1.6万字インタビュー。『パラノマ』らしさは残しつつ、空と海が広がる爽やかな伊勢で新たな“呪い”の物語の制作秘話
“昭和の日本”と“伝奇・オカルト”を題材としたアドベンチャーゲーム『パラノマサイト』最新作が2026年2月19日発売。新たな『パラノマサイト』に懸ける想いを開発陣に訊いた……ら、16000字の大インタビューになりました。発売前なのに! こんなにしゃべって大丈夫か。
夏川椎菜が語る創作の視点、TikTok活動。4thフルアルバム『CRACK and FLAP』全曲紹介を含む、2万字超で綴るアーティスト夏川椎菜の思考
声優・アーティストとして活動中の夏川椎菜さんの4thフルアルバム『CRACK and FLAP』が2月4日リリース。アルバムに込められた思いや、創作者としての考えなど、たっぷりと聞いた。
『ドラクエ』堀井雄二氏×『FF』北瀬佳範氏による“セブン”記念対談。堀井氏「『FF』の戦闘不能はうまくやった」、北瀬氏「『ドラクエV』の結婚は年を経て変わるのも衝撃」。名作の裏側を語り合う
『ドラクエ7』&『FF7』リメイク版記念! 堀井雄二氏×北瀬佳範氏のレジェンド対談を掲載。ライバルから始まり、合併を経て近いタイミングでリメイクを発売される2大RPGのクリエイターが初めて語り合うロングインタビュー。
映画続編『スーパーマリオギャラクシー』ヨッシーがついに登場。最新トレーラーでキャサリンやカエルルイージ、ベビィマリオ&ルイージの姿も!
“ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー Direct 2026.1.25”が公開され、新作映画にヨッシーが登場することが明かされた。ヨッシーが持っているのはスーパースコープですよね!?
『クロノトリガー』オーケストラと名場面映像でストーリーを振り返る贅沢すぎるコンサート体験。『風の憧憬』『カエルのテーマ』などの人気曲&名場面で会場もすすり泣き
1995年3月11日に発売されたスクウェア(当時)の人気タイトル『クロノトリガー』のオーケストラコンサートが、時を超えて開催! 数々の名場面の映像とともに演奏されたコンサートをプログラム(セットリスト)付きでリポート。
インディーでも大作でも、ゲーム主題歌をもっと気軽にメジャーアーティストに依頼できる時代に。ユニバーサル ミュージックとノイジークロークの新サービスで主題歌に興味あるゲームを募集中
アニメの主題歌が世界中でヒットすることが珍しくない時代。ゲームも主題歌がヒットして、ゲームの知名度が上がる。そんな未来を実現するためのサービス“Game Music & Artists”が動き出す。
『Depth Loop』人狼側の背景・設定を知ったとき、人狼ゲームは人間への復讐劇となる。人狼ゲームの高度な戦略と濃密なドラマ、イシイジロウ氏の新たな挑戦に迫る
2025年9月25日~28日まで、幕張メッセにて開催中の東京ゲームショウ2025(TGS2025)。ケムコブースに出展されていた、2026年発売予定の人狼アドベンチャー『Depth Loop』の試遊リポートと開発のイシイジロウ氏へのインタビューをお届け。
“Nintendo Live 2025”開幕!『カービィのエアライダー』&『ポケモンレジェンズZA』試遊台の国内初出展に『マリカ ワールド』や『スプラ3』の大会も【Nintendo Live 2025】
2025年10月4日(土)、5日(日)、東京ビッグサイトで、任天堂の自社イベント“Nintendo Live 2025 TOKYO”(ニンテンドーライブ)が開催。そのリポートをお届けする。
『スーパー野田ゲーPARTY & WORLD』コンセプトはパッケージ詐欺!? 「“有名RPG風パッケージに惹かれて買ったら中身がぜんぜん違った”をいまの子どもにも味わってほしい」
『スーパー野田ゲーPARTY&WORLD』のパッケージ版が2025年12月4日に発売されることが発表された。
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』羊蹄山の麓の広大なオープンワールドでつぎつぎ起こるバトルに出会いに不意討ちに。時間がぜんぜん足りない予感!【TGS2025】
東京ゲームショウ2025(TGS2025)SIEブースにて、『Ghost of Yōtei』(ゴースト・オブ・ヨウテイ)の試遊が可能。そのリポートをお届けするできるようになっている。今回は本作のプレイリポートをお届けする。
映画『モータルコンバット ネクストラウンド』体感9割アクションシーン、前作&原作知識ゼロでも大満足
東和ピクチャーズ
『ドンキーコング バナンザ』ボクセル技術を使った新作は手探りすぎて「どうやって作ったらいいかわかりません」からのスタート。破壊されて喜ぶ!ワレルヤやポリーンの設定も訊く!
新作『ドンキーコング バナンザ』の開発チームを直撃インタビュー! 新たな挑戦の裏にあった苦労や、気になる設定まわりのお話を聞きました。
『スーパーダンガンロンパ2x2』モノクマ・モノミは新声優&そのほかのキャストは全員続投で新録! 新シナリオの登場で気になるシリーズの流れも直撃【緊急メールインタビュー】
『ダンガンロンパ2』のリメイクであり、新作シナリオを含めた『スーパーダンガンロンパ2×2』について、榊原プロデューサーにメールインタビュー!
『終天教団』「犯人はこの中にいないのでは?」小高作品に疑心暗鬼になる読者。事前アンケをもとに小高氏ら開発陣に訊く。一番人気キャラは伊音テコかと思いきや…?【インタビュー】
2025年9月5日に発売されるマルチジャンルADV『終天教団』の製作陣5名にインタビューを敢行。今回は小高和剛氏、中澤工氏、しまどりる氏、高田雅史氏、北山猛邦氏に事前にアンケートで募集した読者からの質問に答えていただいた。現時点でのいちばん人気のキャラも明らかに。
このSwitch2用本体カバー&スティックカバーがすごい。ビジネスでレビューしたけど、マジで欲しくなった一品
株式会社アユート
『終天教団』インタビュー。「小高さんに死体をバラバラにしたいとオーダーされた」トリックを手掛けた北山氏、楽曲を手掛ける高田氏に訊く“宗教国家からだからできたこと”
2025年9月5日に発売予定のマルチジャンルADV『終天教団』の製作陣5名にインタビューを敢行。小高和剛氏、中澤工氏、しまどりる氏、高田雅史氏、北山猛邦氏とともに作品の裏側を紐解いていく。
「インディーゲームはプレオーダーはしちゃダメ」。スパチュン飯塚氏が語るSteam販売のコツと、スパチュンが目指すグローバルパブリッシング
2年連続でBitSummitに出展したスパイク・チュンソフト。出展に対する思いを飯塚康弘氏に聞いた。
『終天教団』インタビュー。「初期はもっと因習村っぽかった」ところから世界観を練り、"終天教"ならではのビカビカなデザインへ。デザインを手掛けるしまどりる氏、小高氏ら開発陣に訊く
2025年9月5日に発売予定のマルチジャンルADV『終天教団』の製作陣4名にインタビューを敢行。小高和剛氏、中澤工氏、稲垣順太氏、しまどりる氏とともに作品の裏側を紐解いていく。
『ゼルダ無双 封印戦記』の開発はコーエーテクモの“AAAスタジオ”。世界中に“正拳突き”のようなド直球のゲームを届けたい。Switch2はスペックアップで、ゲームのおもしろさが一気にアップ
Nintendo Switch 2『ゼルダ無双 封印戦記』の開発を手掛ける、コーエーテクモゲームスの新スタジオ“AAAスタジオ”について、スタジオ長の早矢仕洋介氏、プロデューサーの松下竜太氏にお話をうかがう。
『スプラトゥーン3』6月12日Ver.10.0.0アプデ決定。新ブキ“バンカラコレクション”&新ステージ・デカライン高架下を追加
任天堂は、Nintendo Switch用ソフト『スプラトゥーン3』の新たなアップデートVer.10.0.0を2025年6月12日に配信することを、自社アプリ“Nintendo Today!”で発表した。
スピンオフ新作『スプラトゥーン レイダース』Switch2で発売決定。主人公はメカニック。『スプラトゥーン3』のすりみ連合も登場
任天堂は『スプラトゥーン』(スプラ)シリーズのスピンオフ作品『スプラトゥーン レイダース』を発表した。『スプラトゥーン』初のNintendo Switch 2専用ソフトになる。
日本一ソフトウェア「新規IPに挑戦しないと死んじゃう」。まるでRTAの開発体制や今後の新作など、猿橋新社長と溝上氏の新体制にインタビューで迫る
日本一ソフトウェアの新社長・猿橋健蔵氏と、『夜廻』溝上侑氏の新体制インタビュー。先日発表された『日本一ソフトウェア UNTITLED//』(アンタイトルド)の新作についてもうかがった。
イシイジロウ“渋谷実写ADVプロジェクト”は『街』や『428』の続編ではない完全新作。「誰も作らないなら自分がファンのために作る」。プロジェクトの成り立ちとゲームの中身を訊く
『428』、『街』のスタッフが集結して制作に挑む“渋谷実写アドベンチャープロジェクト”。その経緯、理由などをイシイジロウ氏、北島行徳氏に聞いた。
『スプラトゥーン』10周年記念イラスト公開。『1』~『3』にサイドオーダーなどの追加DLCも含めたオールキャスト集合の1枚!
Wii Uの『スプラトゥーン』発売日(2015年5月28日)から10周年を迎え、10周年を記念した『スプラトゥーン』シリーズオールキャストの公式イラストが公開された。
『ファミコン探偵倶楽部 笑み男』現実の体験以上に感じる、痛み、やるせなさ。35年ぶり最新作のインタラクティブドラマにあなたは何を思うか【GWおすすめゲームレビュー】
ファミ通の編集者がゴールデンウィークに遊んでほしいおすすめゲームを語る。今回は13年ぶりのシリーズ最新作『ファミコン探偵倶楽部 笑み男』を紹介する。
【Switch2体験会】待たせず詰め込まず、広い空間でゆったり楽しめる。“Nintendo Switch 2 体験会 TOKYO”で感じた任天堂のおもてなし
2025年4月26、27日、千葉・幕張メッセにて開催されたニンテンドースイッチ2体験会で、任天堂のホスピタリティを感じた話。
YOASOBIのプレステ30周年記念曲『PLAYERS』のMVがゲームへのオマージュと愛情に溢れすぎ。『リッジ』『ぼくなつ』『パラッパ』『メタルギア』!? ゲーマー歓喜のMVは一見の価値アリ
音楽ユニット“YOASOBI”の初代プレイステーション発売30周年曲『PLAYERS』。歌詞も発売も尺もPS絡みなのがすごいのだが、MV(ミュージックビデオ)までゲーム愛とオマージュに溢れていて驚きを通り越して感心するレベル。
夏川椎菜『Ep04』は強いイメージがなかったからこそできた1枚。いままではできなかった曲、アラサー視点の歌詞など、新EPに込めた想いについてインタビュー
声優・アーティストの夏川椎菜さんによるミニアルバム『Ep04』が2025年4月16日にリリース。夏川さんのいま「やってみたいこと」、「作ってみたいもの」を詰め込んだ1作に迫る。
『AI:ソムニウムファイル』スピンオフ『伊達鍵は眠らない』は、『極限脱出』との融合が感じられる新たな一作。でも会話劇はやっぱりいつものクセ強漫才【Switch2体験会】
Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチツー)体験会で、スパチュン新作『伊達鍵は眠らない -From AI:ソムニウムファイル』を体験プレイ。あせとんちゃんが不思議ちゃんで、伊達がボケ、アイボゥがツッコむ。これぞ『AI』の新作だ!(そこ?)
『原神』いよいよクライマックスへ。4年越しのストーリー伏線回収くるか
COGNOSPHERE
Switch2を世界最速で初体験! Joy-Con2のマウス操作が驚くほど快適&便利。本体は大型化で持ちやすくなりつつも意外と軽い【Switch2体験会】
Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチツー)体験会でついに触りました! 世界最速レビューをお届けします。
『マリオのピクロス』30周年。ロジックパズルの金字塔は、30年経ってもSwitch Onlineで時間が溶ける!【今日は何の日】
過去のこの日、ゲーム業界に何があったのかを振り返る。1995年(平成7年)3月14日、ゲームボーイソフト『マリオのピクロス』が発売された日。
『パラノマサイト』2周年記念インタビュー。コミカライズや呪詛珠の立体グッズ化、2周年以降の展開についても聞く
『パラノマサイト FILE23 本所七不思議』の開発陣に、今後の展開を聞いた。
Switch発表から発売まで。コードネームNXに始まったSwitchの発売へのスケジュールを振り返る
Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)の発表から発売まで。コードネームNXに始まった、新コンセプトのゲーム機がどのように発表され、どういったスケジュールで発売されたのかを振り返る。
『スーパー野田ゲーMAKER』もはやロト三部作。遊ぶと前2作の意味がわかるから。野田クリスタルの変態ゲームクリエイター発掘計画
野田クリスタルさんが手掛けた『スーパー野田ゲーMAKER』は、オリジナルゲームを瞬時に作り出すツールだ。開発経緯をインタビューしたら想像以上にまじめな想いが隠されていた。
【プレステ30周年】プラットフォームビジネスを統括する西野秀明CEOにインタビュー。携帯機の可能性や新ハードへの取り組みなどプレステの未来はどうなる?
1994年12月3日の初代プレイステーション発売から丸30年。その節目にあたり、ファミ通ドットコムでは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントのビジネスの舵をとるふたりのCEOへのインタビューを実施した。本稿では、プラットフォームビジネスグループCEOを務める西野秀明氏へのインタビューをお届けする。
『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』開発者インタビュー。主人公が戦闘中にベッドで寝てもいい。カリモノを使った“本物の冒険”はこうして生まれた
シリーズ初のゼルダ姫が主人公となった『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』はいかに生まれたのか。青沼英二プロデューサーと、ディレクターの寺田智史氏、佐野友美氏に開発秘話をうかがった。
『ファミコン探偵倶楽部 笑み男』インタビュー。コマンドに隠された細かな採点方式、想定外だった部分への賛否両論、結末への想い、35年ぶりの新作について開発者に聞く。
35年ぶりのシリーズ完全新作となるNintendo Switch用ソフト『ファミコン探偵倶楽部 笑み男』。本作の開発秘話を、開発の中心人物である坂本賀勇氏と宮地香緒里氏にうかがった。
『スプラ3』×ZOZOコラボ第2弾の“ポップアップイベント in 原宿”でバンカラ街のショップをリアルに体験できる。ギアに触れ、店員の巨大さ(一部)に驚き……。こだわり溢れる展示を写真たっぷりでフォトリポート
『スプラトゥーン3』“ゲソタウン”と、ZOZOTOWNのコラボレーション第2弾に合わせて開始される“スプラトゥーン3 ゲソタウン × ゾゾタウン ポップアップイベント in ハラジュク”。その内覧会がメディア向けに行われ、ファミ通.comもお邪魔してきました。
新作『スーパー野田ゲーMAKER』は開発順調で2024年内に発売予定! 東京ゲームショウ2024で野田クリスタルさんに開発状況などを聞いてみた【TGS2024】
東京ゲームショウ2024でマヂカルラブリー・野田クリスタル氏を直撃! 『スーパー野田ゲーMAKER』(スーパー野田ゲーメーカー)ってどうなってますか?
PS5 Pro、日本国内でついに初試遊。高画質と高フレームレート、理想形を実現するハイスペックマシン【TGS2024】
日本国内で初試遊となったPS5 Pro。短時間でのプレイながら、その実力の一端をお届けする。
ニンテンドーミュージアム、宮本茂氏インタビュー。ミュージアムは新入社員やお客さんに「任天堂とは?」を説明するものも兼ねている
ニンテンドーミュージアムの報道関係者向け内覧会に合わせて行われた、任天堂 代表取締役フェローの宮本茂氏のグループインタビューをお届けする。宮本茂氏がニミュージアムで実現したかったもの、そして伝えたかったものは。
『スプラトゥーン3』グランドフェス後半戦でヌラネバセブン登場。新曲『タイム・トライブ』の演出もバトルのリミックス曲もエモさが限界突破
『スプラトゥーン3』(スプラ3)“グランドフェスティバル”後半戦の曲も演出もエモさがすごいというお話。
『スプラトゥーン3』グランドフェスティバル、会場の特別感がスゴイ。3つのステージ、クラゲとの一体感、フェス飯屋台まで、これはまさに“フェス”!
『スプラトゥーン』シリーズ史上最大規模フェス“グランドフェスティバル”が開催中。会場の様子などをリポートします。