2017年7月29日にプレイステーション4とニンテンドー3DS向けに発売された『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』。そして、2019年9月27日にNintendo Switch向けに発売された『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』。

 全世界でのパッケージ版とダウンロード版の販売本数が550万本(※1)を突破しただけでなく、海外のゲームメディアとプレイヤーから高評価を獲得し、“海外で『ドラゴンクエスト』の人気は低い”という認識を払拭しました。

 では、海外のプレイヤーは『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』と『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』をどのように楽しみ、どの部分を“おもしろい”と評価したのでしょうか?

 週刊ファミ通2020年1月9・16・23日合併号(2019年12月26日発売)では、ファミ通.comにて海外のプレイヤー向けに実施し、4222人ものファンが参加してくれたアンケートの結果を発表!

 そして、海外での評価を開発陣はどのように捉えているのか……その成果に大きく寄与したキーパーソンである、スクウェア・エニックスの3人に直撃するスペシャルインタビューもお届け。さまざまな角度から、その人気の理由を紐解く特集を掲載します。

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※1:2019年12月時点の『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』の全世界におけるパッケージ出荷本数とダウンロード販売数の合計。有料追加ダウンロードコンテンツの販売数は含まれておりません。