週刊ファミ通2019年8月22・29日合併号(2019年8月8日発売)では、発売が近づいた『鬼ノ哭ク邦』の、謎に包まれた登場人物や、新たな“鬼ビ人”に迫る。

 『いけにえと雪のセツナ』、『LOST SPHEAR』などを手掛けてきたTokyo RPG Factoryが、制作陣に時田貴司氏らを迎え、“生”と“死”の世界を描く『鬼ノ哭ク邦』。“鬼ビ人”という“ジョブ”のような独特なシステムで、本作ならではのアクションRPGを楽しめる。

 新規IPを生み出す挑戦をし続ける、同スタジオの最新作『鬼ノ哭ク邦』。いよいよ発売を2019年8月22日に控えた本作を、本誌を読んで、発売を楽しみに待とう。

 詳細は週刊ファミ通2019年8月22・29日合併号(2019年8月8日発売)でご確認ください!

■週刊ファミ通のご購入はこちら
※ebten(エビテン)

■電子版のご購入はこちら
※BOOK☆WALKER
※Kindle