週刊ファミ通2019年3月21日号(2019年3月7日発売)に掲載される“ポケモンふぁみちゅう団”では、いま再び盛り上がりを見せるポケモンカードゲームのインタビューを掲載!

 ポケモンカードゲームを開発するクリーチャーズの、プロジェクトマネージャー岡本康太氏と、ゲームディレクターの長島敦氏に、ポケモンカードゲームの開発裏話やポケモンカードゲームが目指すモノなどを聞いた。

 さらに、ファミ通独占情報として、2019年4月5日に発売される、強化拡張パック“ジージーエンド”のカードを掲載。そのカードを以下で先行公開する!

 それがこの“巨大なカマド”。拡張パック“ダブルブレイズ”に収録されている“レシラム&リザードンGX”、“溶接工”と非常に相性がいいカードだ。

<カード文面>おたがいのプレイヤーは、自分の番ごとに1回、自分の手札を1枚トラッシュしてよい。その場合、自分の山札にある炎エネルギーを2枚まで、相手に見せてから、手札に加える。そして山札を切る。

 “レシラム&リザードンGX”は高いHP、ワザのダメージが特徴的だが、その分必要なエネルギーも多い。それを解決するのが、同パックに収録されている“溶接工”だ。このカードを使えば、エネルギーを1ターンで2つも付けられる。

 さらに、今回公開された“巨大なカマド”を使用すると、手札を1枚トラッシュし、自分の山札にある炎エネルギーを2枚まで手札に加えることができるのだ。

 非常に強力な“レシラム&リザードンGX”をさらに使いやすくできる、このアツい炎デッキはポケモンカードゲームファンなら見逃せないはず!

 詳細は週刊ファミ通2019年3月21日号(2019年3月7日発売)でご確認ください!

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