『いけにえと雪のセツナ』、『LOST SPHEAR(ロストスフィア)』を手掛けた、“普遍的なRPGの面白さ”を追求するゲームスタジオTokyo RPG Factoryが贈る新作RPGが、Nintendo Switch、プレイステーション4、PCで、2019年夏に発売されることが発表された。

 その名は、『鬼ノ哭ク邦』。輪廻転生が信じられている世界を舞台に、生と死の物語を紡いでいくアクションRPGだ。本記事では、世界観やアクションシステムを紹介する。

 また本作には、Tokyo RPG Factoryの開発陣に加え、クリエイティブプロデューサーに時田貴司氏が参加することが決定している。まだベールに包まれている本作について、ディレクターの橋本厚志氏、プロデューサーの佐々木隆太郎氏、そして時田氏にインタビューをしたので、ぜひチェックしてほしい。

 詳細は、週刊ファミ通2019年3月7日号(2019年2月21日発売)でご確認ください!

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