週刊ファミ通2019年1月24日号(2019年1月10日発売)では、年初の特別企画として、2019年に年男となる、亥年生まれの新川洋司氏、直良有祐氏、岸田メル氏による鼎談をお届けします。

 週刊ファミ通2019年1月24日号(2019年1月10日発売)では、年初の特別企画として、2019年に年男となる、亥年生まれの新川洋司氏(1971年生まれ)、直良有祐氏(1971年生まれ)、岸田メル氏(1983年生まれ)による鼎談をお届けします。

 それぞれに個性的で魅力溢れるアートを生みだし、ゲームに命を吹き込んできた3人のアーティストが、創作の秘密や、新たな活動について語ってくれています。年初ならではの豪華な顔合わせから、どんなトークが展開されたのか……?

新川洋司氏
 1971年生まれ。広島県出身。京都精華大学美術学部卒業後、KONAMIに入社。『メタルギア ソリッド』シリーズのアートディレクターとして、キャラクターや背景、メカニカルデザインなどを統括する。2015年に同社を退社し、小島秀夫氏が設立したコジマプロダクションへ。小島監督の最新作『デス ストランディング』のアートディレクションを務める。
直良有祐氏
 1971年生まれ。島根県出身。専門学校卒業後、1993年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)に。『ファイナルファンタジー』シリーズのアートディレクターを歴任。2016年に同社を退職すると、地元出雲市でIZM designworksを設立。『Fate/Grand Order』の開発会社ディライトワークスのデザインを統括するクリエイティブオフィサーにも就任。
岸田メル氏
 1983年生まれ。愛知県出身。名古屋芸術大学中退後、2004年に雑誌『季刊エス』で商業デビュー。『ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~』などでキャラクターデザインを務め、『BLUE REFLECTION(ブルー リフレクション) 幻に舞う少女の剣』では原案、監修も担当。小説やアニメのキャラクター原案、テレビ出演など、マルチに活躍するイラストレーター。

 さらに、直筆サイン色紙のプレゼント企画も実施! 鼎談後に、3人が即興で描いてくれたイラスト入りで、世界に1枚だけの超レアものです!

 詳細は、週刊ファミ通2019年1月24日号(2019年1月10日発売)でご確認ください!

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