PS4版『ファイプロ ワールド』の不具合続出に、新日本プロレスのレスラー・タイチ選手が松本朋幸監督にキレた!【先出し週刊ファミ通】

プレイステーション4版『FIRE PRO WRESTLING WORLD(ファイヤープロレスリング ワールド)』の発売後に相次いだ不具合に、新日本プロレスのタイチ選手がマジギレ! 本作の総監督・松本朋幸氏との対談で、不満を爆発させた。

 スパイク・チュンソフトから2018年8月9日に発売されたプレイステーション4用『FIRE PRO WRESTLING WORLD(ファイヤープロレスリング ワールド)』(以下、『ファイプロ ワールド』)。リリース後から相次いだ不具合に、新日本プロレスのタイチ選手がTwitterで不具合に対する不満を何度もツイートしたのをキャッチした本誌取材班は、タイチ選手とのコンタクトに成功。本人が希望する、『ファイプロ ワールド』総監督である松本朋幸氏との対談をセッティングした。

 週刊ファミ通2018年11月15日号(2018年11月1日発売)では、タイチ選手と松本監督の対談の模様を4ページにわたって掲載している。開口一番、「お前か! ボケが!!」というタイチ選手の怒号から始まった今回の対談で、松本氏は相次いだ不具合について何を語ったのか? そして、『ファイプロ』ファンとして知られるタイチ選手が松本氏に伝えたかったこととは?

対談中、何度も怒りを爆発させたタイチ選手。

 詳細は週刊ファミ通2018年11月15日号(2018年11月1日発売)でご確認ください!

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