『ルイージマンション』ふたり協力プレイが可能な“ふたりでやしき”やボスと再戦できる“ボスリトライ”など、3DSならではの新要素を紹介

任天堂より2018年11月8日発売予定のニンテンドー3DS用ソフト『ルイージマンション』は、2001年に発売したニンテンドーゲームキューブ用ソフトをリメイクしたものだ。本作には、“ふたりプレイ”や“ボスリトライ”などの3DSならではの新要素が追加されている。

『ルイージマンション』マリオ兄さん、今どこに…?

 2001年に発売したニンテンドーゲームキューブ用ソフト『ルイージマンション』をニンテンドー3DSにリメイク!真っ暗な森の奥にそびえ立つ不気味なやしきを舞台に、ちょっぴり臆病なルイージが行方不明のマリオを探すため、勇気をふりしぼってオバケに立ち向かう、痛快ドタバタホラーアクションゲームだ。

一筋縄ではいかないオバケたち

 ライトを当てても怯まないオバケには、やしきを探索して攻略法を見つけよう。

ニンテンドー3DSソフトならではの新要素

◆ふたりでもオバケ退治
 本作では、新たにふたりでプレイするモードを追加。1Pはルイージを、2Pは“全身緑色のキャラクター”を操作でき、ふたりでプレイすることができる。

 ソフトが2本あれば、すべてのステージを一緒に探索でき、ソフトが1本でも、ダウンロードプレイでボスとの再戦ができる“ボスリトライ”をふたりで楽しめるぞ。タイムアタックを友達やご家族と一緒にチャレンジしてみてはいかがだろうか。



(C)2001-2018 Nintendo
※画面は開発中のものです。