ついに発表されたフロム・ソフトウェアの完全新作、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』。週刊ファミ通2018年6月28日号(2018年6月14日発売)では、宮崎英高ディレクターへのインタビューも含めて、フロム・ソフトウェアの“挑戦”に迫る!

 和風を再解釈して生まれた、戦国末期の日本。孤独な忍びを主人公とした、アクション・アドベンチャー。緻密に設計された立体手的なマップを、縦横に移動・探索するゲーム性。プレイヤーの覚悟を問う強大な敵との戦闘。そして、フロム・ソフトウェアとアクティビジョンの共同開発……。とにかく気になることだらけの完全新作、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』。

 数々のアクションRPGで世界を驚嘆させてきたフロム・ソフトウェアの新作とあって、どのようなゲームなのか、誰もが知りたいはず。そこで、週刊ファミ通2018年6月28日号(2018年6月14日発売)では、本作を12ページにわたって大特集! フロム・ソフトウェアが本作で挑戦するアクション、世界観など、ゲームの詳細を解説するだけでなく、ディレクターを務めるフロム・ソフトウェアの宮崎英高氏にじっくりとお話をうかがった、ロングインタビューも掲載。2019年初頭にその全貌を体験できることを期待しつつ、まずはこの記事で本作の魅力を知ってほしい。

 詳細は、週刊ファミ通2018年6月28日号(2018年6月14日発売)でご確認ください!

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