“戦国死にゲー”『仁王』が全世界での販売本数200万本を突破!

コーエーテクモゲームスは、『仁王』および『仁王 Complete Edition』について、全世界での販売本数が200万本を突破したことを明らかにした。

 コーエーテクモゲームスは、同社が発売した『仁王』について、全世界での販売本数が200万本を突破したことを明らかにした。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

『仁王』全世界200万本突破!

 ダーク戦国アクションRPG『仁王』(PlayStation4)および『仁王 Complete Edition』(PlayStation4/Steam)につきまして、全世界での販売本数(パッケージ出荷本数とダウンロード販売本数の合計)があわせて200 万本突破したことを発表いたしました。
 『仁王』は、賊がはびこり妖怪たちが蠢く荒廃した戦国末期の日本を舞台に金髪碧眼のサムライが死闘をくりひろげるダーク戦国アクションRPGです。圧倒的な緊張感と至高の達成感を体感できる「戦国死にゲー」として、コーエーテクモゲームスが総力を挙げて開発した作品となります。2017年2月に『仁王』を全世界でリリースし、その後、有料ダウンロードコンテンツ「東北の龍」「義の後継者」「元和偃武(げんなえんぶ)」の3本を完全収録した『仁王 Complete Edition』を11月に発売いたしました。
 おかげさまで世界中のゲームファンにご好評いただき、全世界で200万本を突破いたしました。また、多くのお客様からご声援いただき、国内でも日本ゲーム大賞2017「優秀賞」、PlayStation Awards 2017「Gold Prize」「ユーザーズチョイス賞」など数々の賞を受賞しております。
 コーエーテクモゲームスは、「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」を目指し、今後ともグローバル市場を見据えたコンテンツの開発・販売を推進してまいります。

200万本突破の記念イラスト



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