『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』あの“特務支援課”が再始動! ロイドたちの活躍再び!【先出し週刊ファミ通】

週刊ファミ通2018年6月7日号(2018年5月24日発売)では、『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』の最新情報を掲載。

 強大な軍事国家“エレボニア帝国”を舞台に、さまざまな立場にいる登場人物たちの思惑が交錯するRPG『閃の軌跡』シリーズ。『英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-』は、その最終章にあたる完結編だ。週刊ファミ通2018年6月7日号(2018年5月24日発売)では、前シリーズ『零の軌跡』と『碧の軌跡』の主人公、ロイドが中心の“特務支援課”に注目する。また、本シリーズの主人公リィンの仲間である旧VII組を始め、数々の組織の実力者たちにも目を向ける。本作のプロデューサー・近藤季洋氏へのインタビューも必読だ。

 以下では、本誌に載せていないスクリーンショットを特別に掲載!

前シリーズ『零の軌跡』と『碧の軌跡』の主人公であるロイドと、エリィが合流し、本作で“ある行動”に打って出るという……!

前作に引き続き、ティオ、ランディも登場。ランディは本作で操作可能キャラクターに!

特務支援課のメンバーを含め、続々と登場する重要人物などについて、近藤氏に訊いた。

 詳細は、週刊ファミ通2018年6月7日号(2018年5月24日発売)でチェック!

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