『バイオハザード7』Nintendo Switch版が5月24日登場。プレイ券を購入して遊ぶクラウドサービスに

カプコンは、『バイオハザード7 レジデント イービル』Nintendo Switch版を発表した。クラウドサービスとして2018年5月24日よりサービスを開始する。

 カプコンは、『バイオハザード7 レジデント イービル』Nintendo Switch版を発表した。クラウドサービスとして2018年5月24日よりサービスを開始する。

 『バイオハザード7 レジデント イービル クラウドバージョン』は、Nintendo Switchの専用アプリをダウンロードして遊ぶクラウドサービス。180日間2000円のプレイ券を購入することで、期間中はダウンロードコンテンツを含む本作が遊び放題になる。Nintendo SwitchのJoy-Conにあわせて、直観的な操作も追加されているようだ。

 なお、プレイ中はインターネット接続が必須。公式サイト記載の推奨環境は802.11ac 5GHzのwifi環境、もしくは有線LANアダプターとなっている。

 環境や期間の制限付きとはいえ、世界中で評価された『バイオハザード7』を格安で遊ぶチャンス。公式サイトはこちら



(C) CAPCOM CO., LTD. 2017 ALL RIGHTS RESERVED.
(C)2017 Nintendo