『Detroit』を手掛けるスタジオQuantic Dreamへの業界初の密着取材が実現! 52ページの大特集でアドベンチャーゲームの開発思想を公開【先出し週刊ファミ通】

週刊ファミ通2018年5月31日号(2018年5月17日発売)では、開発会社Quantic Dreamに密着取材を敢行し、52ページの大特集を掲載! コアスタッフへの大ボリュームのインタビューを中心に、最新作『Detroit: Become Human』開発の裏側を辿ります。

 週刊ファミ通2018年5月31日号(2018年5月17日発売)では、『HEAVY RAIN -心の軋むとき-』や『BEYOND: Two Souls』を始めとする名作アドベンチャーを生み出した、フランスの開発会社Quantic Dreamに密着取材を行い、52ページの大特集を掲載! コアスタッフへの大ボリュームのインタビューを中心に、最新作『Detroit: Become Human』開発の裏側を辿り、謎に包まれたスタジオのクリエイティブに迫ります。

 また、創業者にして監督とシナリオを手掛けるCEOのデヴィッド・ケイジ氏を中心としたコアスタッフに、2018年5月25日の発売日が目前に迫った最新作『Detroit: Become Human』についての開発手法や制作テーマ、さらにはスタジオの運営方針までをたっぷりと伺いました。プレイヤーの決断によって物語展開が無数に変化し、ゲームオーバーがない形式のアドベンチャー作品にこだわり続けるのは何故なのか。Quantic Dreamのゲーム制作の歴史を振り返りながら、シナリオ、アート、演出など、担当する各チーム別の取材も実施しました。

 そのほか、『HEAVY RAIN -心の軋むとき-』や『BEYOND: Two Souls』、そして注目の集まる『Detroit: Become Human』といった主要作品がいかにプレイヤーの心を揺さぶるものなのかについても、濃密なインプレッションをお届け。さらに、特別企画として『Detroit: Become Human』の日本語キャストを務めた花輪英司さん、岩崎ひろしさん、内田夕夜さん、恒松あゆみさん、佐古真弓さん、宇山玲加さんといった豪華実力派声優陣のインタビューも併せて掲載!

 世界中のゲームファンのみならず、業界内外から熱い視線を注がれる期待の『Detroit: Become Human』。この特集を読めば、本作を生み出したQuantic Dreamが作品に込める魂が感じられるはず。Quantic Dreamのスタジオツアーに参加した気分に浸れる大特集の詳細は、週刊ファミ通2018年5月31日号(2018年5月17日発売)でご確認ください!

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(C)Sony Interactive Entertainment Europe. Developed by Quantic Dream.
※画面は開発中のものです。