ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、2018年4月20日発売予定のプレイステーション4用ソフト『ゴッド・オブ・ウォー』について、作品の制作秘話を明かす特別映像“『ゴッド・オブ・ウォー』究極のアクションアドベンチャーの創造1 全編ノーカットへの道”を公開した。

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、2018年4月20日発売予定のプレイステーション4用ソフト『ゴッド・オブ・ウォー』について、作品の制作秘話を明かす特別映像“『ゴッド・オブ・ウォー』究極のアクションアドベンチャーの創造1 全編ノーカットへの道”を公開した。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

PlayStation4用ソフトウェア『ゴッド・オブ・ウォー』はオープニングからエンディングまで途切れることないワンカットで描かれる──

特別映像「『ゴッド・オブ・ウォー』全編ノーカットへの道』」を公開!

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は本日、PlayStation4(PS4)用ソフトウェア『ゴッド・オブ・ウォー』の制作秘話を明かす特別映像「『ゴッド・オブ・ウォー』究極のアクションアドベンチャーの創造1 全編ノーカットへの道」を公開しました。
 2018年4月20日(金)発売予定の『ゴッド・オブ・ウォー』は、これまで究極のアクションゲームとして名を馳せてきた「GOD OF WAR」シリーズの魅力を引き継ぎつつ、自由度の高い育成要素やフィールドの探索要素などを加え、最新型のアクションアドベンチャーゲームとして生まれ変わったシリーズ最新作です。

 SIEJAは、新生『ゴッド・オブ・ウォー』の魅力をお伝えするべく、特別映像「『ゴッド・オブ・ウォー』究極のアクションアドベンチャーの創造」を順次公開予定です。本日公開となった「全編ノーカットへの道」はその第1弾となります。

 本作『ゴッド・オブ・ウォー』には、非常に大きな特徴があります。それは、オープニングからエンディングまでゲーム画面が途切れることなく、ワンカットのカメラワークで描かれるということ。
 プレイヤーは、ゲームの主人公クレイトスとアトレウスとともに広大な土地を旅することになりますが、エリア移動の際にロード画面が挟み込まれることはありません。また、登場人物たちの物語が語られるムービーパートと、プレイヤーが操作可能なゲームパートも完全にシームレスに繋がっています。さらに、ムービーパートでもカメラが切り替わることなく登場人物たちを追いかけるよう徹底し、“全編ノーカット”という前代未聞のゲーム映像表現を実現しました。プレイヤーは、アプリケーションを終了しない限りロード画面を見ることなく、クレイトスとアトレウスの冒険に没入し、そこで繰り広げられるドラマとアクションを堪能することができます。
 「全編ノーカットへの道」では、本作の撮影監督ドーリ・アラージがその挑戦を実現するまでの道のりと、全編をワンカットで描いた意義を語ります。ぜひご覧ください。