『パックマン』など名作ビデオゲームのアパレルショップが期間限定でオープン

ティー・ゾーンは、路面型期間限定情報発信スペース“キューズスポット オモハラ”に、『パックマン』など名作ビデオゲームのアパレルアイテムを取り扱う“VIDEO GAME TOKYO”を期間限定でオープンする。

 ティー・ゾーンは型期間限定情報発信スペース“キューズスポット オモハラ”に、『パックマン』など名作ビデオゲームのアパレルアイテムを取り扱う“VIDEO GAME TOKYO”を、2018年3月24日~4月23日の期間限定でオープンする。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

“パックマン”など名作ビデオゲームのアパレルアイテム登場、『VIDEO GAME TOKYO』3月24日から原宿に期間限定オープン

 株式会社ティー・ゾーン(所在地:東京都港区、代表:百武 建之)は、世界的なカルチャースポット原宿の地で、新たなファッション・カルチャーを発信する路面型期間限定情報発信スペース“キューズスポット オモハラ”に、『VIDEO GAME TOKYO』を2018年3月24日(土)~4月23日(月)の期間限定でオープンいたします。

 20世紀を代表する「ビデオゲーム」の名作達が、21世紀のクリエイター達の手でリデザインされ、Tシャツやパーカー、小物アイテムになって発売!リアルタイムで夢中になった30~50代はもちろん、当時を知らない世代の方も「おしゃれ」で「カッコイイ」と自然と手にとりたくなるデザイン性の高いアイテムが勢揃いとなります!

■特設サイト
■Twitter(@videogame_tokyo)
■Instagram(videogame_tokyo)

【期間】
2018年3月24日(土)より4月23日(月)まで

【所在地】
東京都渋谷区神宮前6-30-3

【営業時間】
11:00~20:00(最終日のみ18:00)

【商品一覧(一部)】
<パックマン>
・GAMEOVER キャップ
・GAMEOVER ナップザック
・ゴースト刺繍付きスウェット
・ゴースト刺繍付きTシャツ

<ワギャンランド>
・Tシャツ

<マッピー>
・フルカラーTシャツ

<ゼビウス>
・ソルバルウTシャツ

<ディグダグ>
・フルカラーTシャツ

<スペースインベーダー>
・UFOシリーズ 箔押しスウェット
・コインケース
・MONSTERシリーズ スウェット

<アルカノイド>
・刺繍キャップ

<エレベーターアクション>
・刺繍キャップ

<バブルボブル>
・相良刺繍パーカー

【クリエイター情報】
●RE:SHAZAM
メイドインジャパンでアパレル商品・雑貨・ジュエリー等のデザイン・製造・販売を手がける。

●MESSA
アニメ・ゲーム・マンガ等のライセンスアパレルのデザイン・企画・ネット販売を手がけている。コアな作品をアパレルに落とし込んだ展開が多い。
※サイトURL

●Okd
フリーランスでWEBサイトや商品デザインをマルチにこなす。ドット絵を素材としたデザインを多く展開している。

●NC帝國
ポップでハードコアな世界観を表現したグラフィックやイラストの制作を目的として、2007年に結成されたデザインチーム。CD、書籍、アニメ等のアートワークやデザインを手がけるかたわら、オリジナルグッズや作品集の制作もおこなっている。

●GraphersRock
アートディクター/グラフィックデザイナー岩屋 民穂によるデザインブロダクション、インディーズからメジャーレーベルまで様々なCDジャケット、音楽まわりのデザインを手掛け、幅広い分野でアートワークを展開。様々な企業、ブランドとのコラボレーションを行い、テン年代の東京ポップカルチャーのデザインを牽引、提示し続けている。

●otooto22
音楽・漫画・ゲーム・ART・グラフィックデザインetc...世の中に存在するさまざまな文化に影響を受け[real music & real art & real culture!!!]をコンセプトとした衣料品、それに付帯する様々な商品を製造・販売。また、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションアイテムの制作をしている。

【キューズスポット オモハラとは】
東急不動産株式会社が再開発エリアにおいて、再開発着手までの建物有効活用とエリアの賑わい創出を目的として展開する路面型の期間限定情報発信スペース「Q's spot(キューズスポット)」。その第一弾「キューズスポット オモハラ」は2017年7月より神宮前交差点付近にスタートし、新たなトレンド・カルチャーの発信拠点となっている。現在は大杉集平氏の写真展を開催中。



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