Nintendo Laboが生み出す新たな遊びとは? 話題沸騰の“あそびの発明”にさまざまな角度で迫る大特集!【先出し週刊ファミ通】

週刊ファミ通2018年3月1日号(2018年2月15日発売)では、任天堂が放つ新しい“あそび”のカタチであるNintendo Laboを大特集! その詳細だけでなく、さまざまな視点でNintendo Laboの核心に迫ります。

 2018年1月に電撃発表されて以来、世界中からアツい注目を集める“あそびの発明”、Nintendo Labo(ニンテンドー ラボ)。プレイスタイルに合わせて“カタチ”を変えられる、画期的なアイデアと技術が詰まったNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)というハードで新しい遊びを実現した任天堂は、ダンボールという普遍的な“素材”とニンテンドースイッチを組み合わせることで、遊びの新しい形を提示してくれました。まだナゾの多いNintendo Laboですが、その全貌に可能な限り迫った14ページの特集を、週刊ファミ通2018年3月1日号(2018年2月15日発売)でお届け! 

 Nintendo Laboが実現する遊びはもちろん、本誌連載『ゲームのムズカシイ話』でもおなじみの西川善司氏がテクニカルな視点から、ダンボール・アーティストのいわい ともひさ氏がダンボールクリエイターとしての視点から、それぞれNintendo Laboを考察。さらに、あのゲームクリエイターたちもNintendo Laboへの期待をコメントしてくれました。加えて、お役立ち(?)のダンボール豆知識まで……。とにかく多角的に、Nintendo Laboの魅力を紹介します!!

 詳細は週刊ファミ通2018年3月1日号(2018年2月15日発売)でご確認ください!

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(C)2018 Nintendo ※本特集のNintendo Laboの画像は開発中のものです。