大会以外にも見どころたっぷり! “スプラトゥーン甲子園ブース”リポート【闘会議2018】

2018年2月10日~11日、千葉・幕張メッセにて開催されている、ゲームファンとゲーム大会の祭典“闘会議2018”。同イベントの“スプラトゥーン甲子園ブース”のリポートをお届けする。

 2018年2月10日~11日、千葉・幕張メッセにて開催されている、ゲームファンとゲーム大会の祭典“闘会議2018”。同イベントの“スプラトゥーン甲子園ブース”のリポートをお届けする。

 “スプラトゥーン甲子園”は、任天堂より発売中のNintendo Switch用ソフト『スプラトゥーン2』の全国大会。ブースの中央にあるステージでは、全国で行われた予選を勝ち抜いたトッププレイヤーたちのイカしたバトルがくり広げられ(※開催初日は関東地区大会代表決定戦)、客席からは大きな歓声や拍手が起こっていた。

ブースではTシャツやタオルなど応援グッズも販売されている。

 “スプラトゥーン甲子園ブース”には、大会以外にも見どころはたっぷり。大会の参加者が着用するユニフォームや応援ボードの展示、ブキを持って好きなステージを背景に撮影できるフォトスポットのほか、協力プレイモード“サーモンラン”のチャレンジ企画など、盛りだくさんの内容となっている。

開催初日には、ガールとイカもブースに登場!

メッセージボードには、イラストやメッセージなど、思い思いのものを描いていた。

コスプレをした来場者も多く見受けられた。

『スプラトゥーン』は子供から大人まで幅広い年齢に愛されているタイトルということで、家族連れが多かったのも印象的。

[2018年2月11日18時00分 記事修正]
記事中の一部表記を修正しました。