ハルヒカリ塩むすび&カツオめしがセット! “坂口博信さんとテラバトル米を食べる会”のチケットが絶賛発売中!!

2018年2月20日、東京・渋谷の東京カルチャーカルチャーにて、『テラバトル2』×週刊ファミ通コラボイベント“坂口博信さんとテラバトル米を食べる会”が開催。来場者特典のコラボメニューを発表します!

 2018年2月20日、東京・渋谷の東京カルチャーカルチャーにて、“坂口博信さんとテラバトル米を食べる会”が開催! 本イベントは、週刊ファミ通1500号記念企画の一環として、2017年9月14日増刊号(2017年8月31日発売)に掲載した、スマホゲームアプリ『テラバトル2』と週刊ファミ通コラボの稲作企画で育てた“テラバトル米”をみんなで食べよう! というイベントとなります。

 二期作ができる高知県で行われた田植えと稲刈りには、ゲームクリエイター・坂口博信氏を始めとする『テラバトル2』関係者の皆さんが参戦! 今回の“坂口博信さんとテラバトル米を食べる会”にも、坂口氏のほか、波多野大氏(『テラバトル2』シナリオ担当)、高橋きの先生(マンガ家・イラストレーター)、週刊ファミ通編集長・林の参加が決定しています。ゲームIPと米作りコラボという、レアな取り組みの裏話のほか、『テラバトル』シリーズに関するトークが満載のイベントになりますので、興味のある方はぜひご来場ください!

▲田植えをしたのは2017年8月。二期作ができる高知県高知市介良の農家さんにご協力いただきました。

2017年11月の稲刈りの様子。何度かの台風に見舞われたものの、無事に収穫を迎えられました!

来場特典のコラボメニューが決定! 炭水化物×炭水化物の祭りだ!

 “坂口博信さんとテラバトル米を食べる会”というイベントだけに、目玉となるのはお米の食べかた。そのメニューがついに決定! 当初は1品を提供の予定でしたが、「テラバトル塩むすび」と「テラバトルかつお飯」の2品をチケット購入来場者の皆さまにもれなくご提供できることになりました! 南国高知で田植えと稲刈りを行ったお米(じつはこのお米、“相川44号”という100年前に開発された激レア品種です)はどんな味なのか!? ほかにも、会場で別料金で食べられるコラボメニューを検討中なのでお楽しみに!

※ご提供するメニューは、プロの料理人が調理いたします。

(特典メニューその1)「ハルヒカリ塩むすび」
坂口博信さんほか『テラバトル2』関係者の皆さんが収穫したお米で握った塩むすび。まずは直球の握りめしで、その味わいをお確かめください。

(特典メニューその2)「ハルヒカリかつお飯」
テラバトル米ハルヒカリと土佐沖の黒潮流れる太平洋を回遊するカツオのコラボメニュー。力強いカツオの風味とほうれん草のおひたしの相性が抜群です。

「坂口博信さんとテラバトル米を食べる会」概要

イベント名:坂口博信さんとテラバトル米を食べる会
会場:東京カルチャーカルチャー
住所:東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti SHIBUYA(渋谷 ココチ)4階
開催日:2018年2月20日(火)
開場:18時30分 / 開演:19時30分 / 終了:21時30分予定
チケット代:2800円(「ハルヒカリ塩むすび」+「ハルヒカリかつお飯付き」)
主催:イッツ・コミュニケーションズ株式会社
制作協力:週刊ファミ通編集部

チケットの購入方法および、イベントの詳細はコチラの東京カルチャーカルチャーのイベントページを確認ください

"テラバトル米ハルヒカリ"田植えの模様