山田孝之出演のPS4新テレビCM、秋冬注目のタイトルを紹介する特別映像を公開

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、俳優の山田孝之が出演するプレイステーション4の新テレビCMと、この秋冬に注目の20タイトルを一挙に紹介する特別映像を公開した。

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、俳優の山田孝之が出演するプレイステーション4の新テレビCM“できないことが、できるって、最高だ。2017”と、この秋冬に注目の20タイトルを一挙に紹介する特別映像“Lineup Music Video「Boost Your Play」ft. KenKen(LIFE IS GROOVE, RIZE, Dragon Ash)+アイナ・ジ・エンド(BiSH)+鎮座DOPENESS”を公開した。

以下は、メーカーリリースを引用して掲載

PlayStation4新TVCM「できないことが、できるって、最高だ。2017」篇を公開、2017年9月19日(火)から全国でOA開始

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア※1(SIEJA)は、山田孝之さんを起用した、「PlayStation4(PS4)の新TVCM「できないことが、できるって、最高だ。2017」篇(30秒)の全国OAを2017年9月19日(火)より開始いたします。

 今回のCMは、PS4なら「やってみたかったことができる!なりたかった人になれる!」、そんな ワクワクする体験が誰でもできることを伝えるメッセージ「できないことが、できるって、最高だ。」をコンセプトにしたシリーズ第3弾のCMになります。

 CMキャラクターである、山田孝之さんが凛々しい表情で純白のスーツに身を包み、ハリウッドの舞台セットのようなカラフルなパーティー会場で、様々なキャラクター達とともに、歌って踊って戦ってと、まるでおもちゃ箱をひっくり返したような、めくるめくファンタジーの競演を、スピード感溢れる本格ミュージカル風の演出で表現しました。また、CMの総監督には、数々のアーティストのミュージックビデオの企画/演出まで幅広く手掛ける児玉裕一監督を起用。さらにアクション監督には、数々の著名作品を担当している谷垣健治監督、川澄朋章監督の2名を起用し、最先端のフルCGによる圧倒的な映像美と、山田さんによるド派手な本格アクションによって、PS4だからこそ叶えられる誰もがワクワクするような最高に楽しい体験を描きました。

■CMタイトル:PlayStation4 新TVCM「できないことが、できるって、最高だ。2017」篇(30秒)
■放送開始:2017年9月19日(火)
■放送地域:全国

CM ストーリー/注目ポイント

■山田孝之さんが本格ミュージカルに挑戦!!ド派手ワイヤーアクションで宙を舞う!?
今回の新CMは、「できないことが、できるって、最高だ。」といったシリーズのコンセプトをテーマにカラフルなパーティー会場を模した舞台で、山田さんをはじめとした登場人物たちが、本格ミュージカル風に歌い踊りながらPS4だからこそ叶えられる最高に楽しい体験を表現しています。CMの冒頭で、“できないものは、できないわよ”と山田さんに言い放つ女性に対し、山田さんの右腕がロケットのように発射され、人差指で女性の 口を塞ぐのを皮切りに、「やりたいことは何でもできるんだ」と、山田さんやキャラクター達がキレのあるダンスやアクションをしながら歌い「できる喜び」を表現します。

CMの後半では、山田さんが女の子を抱えながら宙を舞い着地し、再度腕がロケットとなって発射するスタイリッシュな演出に展開。さらに、パーティー会場の階段を下りてきた山田さんが、紙吹雪が舞う中、CMの登場人物全員に囲まれ、“できないことが、できる”喜びを噛みしめながらPS4のコントローラーを握り、ガッツポーズで「YES!」とワクワクした表情で叫び、グランドフィナーレを迎えます。“できないことができる喜び”をテーマに様々な楽しくなる仕掛けがふんだんに組み込まれた、何度見ても楽しめるPS4の新しいCMをお楽しみください。

■注目ポイント1:山田さんの右腕がロケットとなって発射!?
CMの冒頭で“できないものはできないわよ”と山田さんに言い放つ女性に、山田さんの右腕がロケットのように発射し、人差指で女性の口を塞ぎます。

■注目ポイント2:山田さんが宙を舞ってお姫様だっこ披露!!ワイヤーアクションに挑戦!!
山田さんがパーティー会場の階段から女の子を抱えて飛び降りるド派手なワイヤーアクションに挑戦。着地すると同時に、すかさず恐竜に腕を飛ばしてパンチを放つコミカルな演出も。

■注目ポイント3:山田さんが“できないことが、できる”喜びをかみしめてガッツポーズ!!
紙吹雪の舞う中、階段を下りてきた山田さんがCMの登場人物全員に囲まれながら“できないことが、できる” 喜びを噛みしめながらPS4のコントローラーを握り、ガッツポーズでグランドフィナーレ。

撮影エピソード

■見事な身体能力を披露!!ワイヤーアクションも表情変えずにクールに1発で成功!!
今回の新CMの目玉の一つでもあるワイヤーアクションシーン。女の子を抱えて宙を舞うシーンでは、数々のアクションシーンを経験してきた山田さんが見事な身体能力を披露し、激しいワイヤーアクションを見事に成功。撮影中も山田さんは辛い表情を見せることなく、アクション監督の川澄監督からは、「立ち回りを覚えるのも早くメリハリの 良い動き、ワイヤーでの飛び降りも躊躇なくこなすあたりがスタントマン顔負けです。」と太鼓判をおされるほどでした。

■CM内では美声も披露!!「WE CAN DO IT」とミュージカル調に歌い上げる!!
今回の新CM のもうひとつの見どころは、CM全体を通してミュージカル調に響き渡る「WE CAN DO IT」というキーワードの歌声。実はこちらの歌声も山田さんの美声で、レコーディングでは、CM監督の児玉監督からもおもわず「いい声すぎ!」とコメントが挙がるなど堂々とした姿が印象的でした。

▼出演者プロフィール
■山田 孝之(やまだ たかゆき)
1983年10月20日生まれ。
99年に俳優デビュー。代表作に『世界の中心で、愛をさけぶ』(’04)、
『WATER BOYS』(’03)、『白夜行』(’06)、『クローズ ZEROシリーズ』、『闇金ウシジマくん シリーズ』、『勇者ヨシヒコと導かれし七人』など。
2015年からPlayStation4 のCM キャラクターとして起用されている。

※1 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのディビジョンカンパニーとして日本およびアジア各国・地域のセールス&マーケティングを担当。

KenKen × アイナ・ジ・エンド(BiSH)× 鎮座DOPENESS異色コラボの超高速ロックチューンが、遊び心をブーストする!PS4 Lineup Music Video「Boost Your Play」

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア※1(SIEJA)は、本日9月19日(火)より、特別映像“PS4 Lineup Music Video「Boost Your Play」ft. KenKen(LIFE IS GROOVE, RIZE, Dragon Ash)+アイナ・ジ・エンド(BiSH)+鎮座DOPENESS”を公開しました。本映像では、発売中の最新作および発売予定のPlayStation4®(PS4®)用ソフトウェアの中から、この秋冬に注目の20タイトルを一挙に紹介しています。

 トラックメーカーからミュージシャン、ボイスアクター、アイドル、落語家に至るまで、様々なアーティストや表現者とのコラボレーションで、ゲームタイトルを紹介してきたPS4のラインナップムービー。今回のコンセプトは「Boost Your Play」。音楽界屈指のコアゲーマーとして知られるベースヒーロー「KenKen」が楽曲を制作。ヴォーカルには、メジャーデビューからわずか1年で幕張メッセワンマン公演で7000人を集客しソールドアウトさせる等、2017年大注目の”楽器を持たないパンクバンド”BiSHから「アイナ・ジ・エンド」、独特な声質と巧みなスキルでHIPHOP界では天才とも謳われる「鎮座DOPENESS」が参加。3人のアーティストの異色コラボレーションによって生まれた超高速ロックチューンで、ますます加熱するPS4タイトルの魅力を次々と紹介します。

《アーティスト》

KenKen(「RIZE」メンバー、ゲーマー、ベースヒーロー、RIZE, Dragon Ash, LIFE IS GROOVEなどで活躍)
公式サイト
Twitter
※PS Musicのプレイリストはこちら

【KenKen氏からのコメント】
ミュージシャンゲーマー代表の一人として、前回のこの企画を見たときから、必ずやりたいと思ってました。PlayStationのロゴの音からインスパイア、作曲しました。自信作です。全てのゲームが欲しくなりますよ!

アイナ・ジ・エンド(”楽器を持たないパンクバンド”「BiSH」メンバー)
公式サイト
Twitter
※PS Musicのプレイリストはこちら

【アイナ・ジ・エンド氏からのコメント】
今回参加させていただいたアイナ・ジ・エンドです。初めてデモを聴いたときは、とってもかっこいいトラックで、本当に驚きました。歌わせて頂けて嬉しいです。レコーディングでは、鎮座DOPENESSさんと向かい合って歌うことがあって、鎮座DOPENESSさんがリードしてくれたおかげで、アドリブの箇所なども本当に心から音楽をやっていると感じられて楽しかったです。その時のグルーヴ感が声にしっかり現れてて、そういうところも含めていい作品になった気がします。ベースヒーローKenKenさんも鎮座DOPENESSさんも、『本物』だって、心から感じたので、わたしもこれからあんな風に音楽をやっていきたいなと思いました。このような機会をいただけて感謝です。ありがとうございます!

鎮座DOPENESS(ラッパー)
Twitter
※PS Musicのプレイリストはこちら

【鎮座DOPENESS氏からのコメント】
この度はお招き頂きありがとうございました。今回のレコーディングは彩り豊かな展開のKenKen君のbeatの上でかっこよく力強い声のアイナさんとのセッション!レコーディングはアイナさんと御一緒できてその日の楽しい空気感がまんまおさめられておりとても満足しております!皆んなでgameしながらこの曲を口ずさんでみてくださいませ!

《スタッフリスト》
CD+歌詞:奥山 雄太(SIX)
企画+歌詞:外川 敬太、横井 優樹、小野田 慶祐
Producer:麻生 峻司
Production Manager:伊藤 夏美、出口 絵梨、堀内 優
Director:UKYO Inaba
Cameraman:佐藤 新也
Lighting:高野 耕平
Art:長谷川 千純
Offline:田中 貴士
Online:田端 俊朗
Colorlist:長谷川 将広
Typo design/Animation:有馬 慎之介(EDP)
Music Composer:KenKen
Music Producer:富永恵介(PIANO)
ラップ監修+歌詞:マチーデフ
Vocal:アイナジエンド(BiSH)、鎮座DOPENESS
Bass, Drums, Guitar & Programming : KenKen

※1 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのディビジョンカンパニーとして日本およびアジア各国・地域のセールス&マーケティングを担当。