角川ゲームスは、週刊ファミ通2017年6月8日号(2017年5月25日発売)にて、プレイステーション Vita、プレイステーション4用ソフト『The Lost Child(ザ・ロストチャイルド)』の最新情報を公開した。

●現世で紡がれる混沌の物語

 角川ゲームスは、週刊ファミ通2017年6月8日号(2017年5月25日発売)にて、プレイステーション Vita、プレイステーション4用ソフト『The Lost Child(ザ・ロストチャイルド)』の最新情報を公開した。以下、記事内容を抜粋してお届けする。


 角川ゲームスが贈る、神話構想RPG『The Lost Child』。本作は、『エルシャダイ』のディレクター兼キャラクターデザイナーを務めた、竹安佐和記氏が描く“神話構想”の世界をベースにし、『エルシャダイ』とつながる物語が展開する。

■日本に存在する“レイヤー”

 本作の舞台は日本。東京を中心としたこの国には新宿、秋葉原などの主要都市に加え、アストラル世界との狭間“レイヤー”と呼ばれる空間が存在する。レイヤーには、危険なアストラル体が多く棲息。主人公たちは、ガンゴールの力を使役してレイヤーを探索していくことになる。

※詳しくは週刊ファミ通2017年6月8日号(2017年5月25日発売)をチェック


The Lost Child(ザ・ロストチャイルド)
メーカー 角川ゲームス
対応機種 PSVPlayStation Vita / PS4プレイステーション4
発売日 2017年夏発売予定
価格 未定
ジャンル RPG
備考 ゼネラルディレクター:安田善巳、プロデューサー、キャラクターデザイン:竹安佐和記、キャラクターデザイン:高橋成之、開発ディレクター:長谷川仁