新たなインスタンスダンジョンに挑め!
2017年2月1日、エヌ・シー・ジャパンはPC用MMORPG『The Tower of AION ライブサービス』において、最新アップデート“Episode5.3 龍帝の復活”を実施。多人数参加型インスタンスダンジョン“ドレドギオン侵攻”と期間限定のソロインスタンスダンジョン“クムキ巣窟”が実装された。
以下リリースより。
2017年2月1日(水)定期メンテナンス時に行われました本アップデートで追加されたのは、多人数参加型インスタンスダンジョン「ドレドギオン侵攻」と、全く新しいタイプのソロインスタンスダンジョン「クムキ巣窟(※)」です。特に「ドレドギオン侵攻」は、各種族ごとに最大384名で参加する、かつてない規模の超大型コンテンツ。急襲した龍族を撃退し、首都を防衛するのが目的となっています。もちろん384名が集まらなくても楽しむことは可能ですが、ユーザーの皆様に参加していただきやすように、日本独自仕様で実装しているので、ぜひ、この機会を逃さないでください!
最新アップデート「Episode5.3 龍帝の復活」にぜひご期待ください。
※クムキ巣窟は、期間限定で開催される特別ダンジョン
<ライブサービス>
◆最新アップデート「Episode5.3 龍帝の復活」
【実装日時】
2017年2月1日(水)定期メンテナンス時
【概要】
追加されたのは多人数参加型ID「ドレドギオン侵攻」とソロID「クムキ巣窟」。
アトレイアの結界が不安定となったことを契機に復活した「第三龍帝エレスギガル」を中心に
ストーリーが進行する大型アップデートとなっております。
【特設サイト】
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