悠久の風伝説 『ファイナルファンタジーIII』 レコードクロニクル

 2周年を迎えた『FF』シリーズへの思い出を巡るスマートフォン用RPG『ファイナルファンタジー レコードキーパー』。その『FFRK』2周年公式サイトのアンケートに集まった、『ファイナルファンタジーIII』への思い出コメントの未掲載分をファミ通.comで一挙掲載します。シリーズに大きな影響を与えた本作の記憶。読むとまた遊びたくなるはず。

『FFIII』 数多のプレイヤーたちの記憶

●二刀流からの連続ヒットの爽快感、多くのジョブ、5人目の仲間、序盤から乗れる飛空艇への驚き、そして、あれだけ広大に思っていたフィールドがちっぽけだったこと……いろいろなことに感動しました。ストーリーもすばらしく、 何もかもが衝撃的で夢中になりました。困難に立ち向かう主人公たちと、自分自身とがリンクしているような気分になったのを覚えています。最後にやっとエンディングを迎えたときは、達成感と同時に、「冒険が終わってしまったんだな……」という喪失感を覚えたものです。

●クリスタルの力によってジョブが解放されていくワクワク感や、最弱と思われていたたまねぎ剣士がじつは最強だった、という展開は30年近く経ったいまでも鮮明に覚えている。クリスタルタワーでのオニオンシリーズの武具を集めるため、エウレカで禁断の武器を手に入れるため、寝食を忘れてプレイしていました。オニオン装備を纏ったたまねぎ剣士は、はどうほうを受けてもダメージは100もいかなかった記憶が……。たまねぎ剣士はシリーズ最強だと思う。

●浮遊大陸で終わりだと思っていたら、さらに広大なフィールドが待ち受けていて驚いた。メンバーを自由なジョブにいつでも変えることができる新たなシステムや、期間限定で仲間になる愉快なキャラクターたちなど、魅力的なところが多すぎて、語りつくせない。 こちらはファミコン版しかプレイしていなかったのですが、ニンテンドーDS版の主人公たちも、設定やストーリーを見て気に入りました。『ファイナルファンタジーIII』でいちばん好きなのは導師です!

●最近もプレイするくらいに好きな作品。ジョブシステム自体も個人的にすごく好きな要素なのだが、私が『ファイナルファンタジーIII』を好きな理由はナージャ・ジベリさんというプログラマーの話をネットで見つけたから。

●初めてプレイした『ファイナルファンタジー』。 ジョブチェンジをしながら、臨機応変に進んでいくところが楽しかった。 また、禁断の武器など、少年の心をくすぐる設定がすごくよかった。 さらに音楽がほかの作品よりずば抜けてよい。 悠久の風、クリスタルタワーが幻想的で、いまでも思い出に残っている。 そして、何と言ってもたまねぎ剣士が好き。ファミコンの全盛期にふさわしい究極の作品。

●初めてプレイした『ファイナルファンタジー』が本作で、すべてが好きです。DS版のリメイクも気に入っています。いろいろなジョブが使えて、すべてのキャラクターが活躍できるところがよいです。

●ジョブシステムが好きで、極端だが竜騎士4人で戦うガルーダ戦など楽しかった。ひとつひとつのジョブに意味があり、使えないジョブがない。ボス戦の音楽がかっこいい。攻撃のヒット数が増えていくのが楽しかった。飛空艇インビンジブルの入手後もエンタープライズの速さが色褪せない。クリスタルタワー以降のダンジョンの難易度と、それに見合った強力な武器がつぎつぎに手に入るうれしさなど、傑作だと思う。

●ジョブの選択肢の多さ、洗練されたストーリーがよく、遊びごたえがある。攻撃に爽快感がある。『ファイナルファンタジー』史上トップクラスの綺麗でかっこいい、場面ごとにマッチした見事な音楽。ファミコンの音源もよかった。たまねぎ剣士というやりこみ要素があったのもよい。

●初めてプレイした『ファイナルファンタジー』で、いちばん遊んだ『ファイナルファンタジー』でもある。リメイクもすべてプレイしましたが、やはりジョブシステムが好きですね。小人やカエルにならないと入れないダンジョン、場所やボスに応じたジョブを考える楽しみがありました。 ストーリーもすばらしく、戦闘には参加しないものの、入れ換わる仲間の話もすばらしく、感動の場面も多かった。

●初めて自分がプレイした作品。 敵のグラフィックがおどろおどろしくて最高(アズリエル、シムルグ、ヘカトンケイルなど)。音楽もすばらしい(悠久の風、果てしなき大海原、クリスタルタワーなど)。ジョブシステムも楽しい。 なぜたまねぎなの? という当時感じたのも印象深い。バシバシ敵を切る演出が好き。 リメイク版では、尾根伝いにチョコボに乗って冒険するあの世界観が忘れられない。

●じつは、主人公のいる大陸は浮遊していてほんの一部だったというのに驚きました。 くらやみの雲は、ちょっとトラウマかも(笑)、それも好きな理由ですが。 あとは飛空艇も種類があって、ランキングまであるのに笑いました。

●いちばん最初にプレイした『ファイナルファンタジー』。いつでもジョブが変更できる点が画期的だった。 音楽が最高。 それからキャラクターがかわいい。昔はこのゲームに影響されて自分でオリジナルのジョブを妄想したものです。

●BGMが好きだった。ジョブのバランスが非常によかった。とくに忍者と賢者が好き。ラストダンジョンはやりごたえという部分で当時もやる気の起きる仕様だった。

●少しずつチェンジできるジョブが増えていき、ステップアップできるところにわくわくしました。また、全員が小人になる必要があったり、ガルーダのために全員竜騎士になったり、ジョブチェンジを迫られる展開もよかったです。オニオンシリーズも頑張って集めました。

●『ファイナルファンタジー』の中でダントツに好き。何度もプレイした。召喚、ジョブシステムなど『ファイナルファンタジー』の代名詞とも言えるシステムはここから始まった。BGMはもはや伝説。悠久の風、ボス戦、遥かなる大海原、禁断の地エウレカ、クリスタルタワー、闇のクリスタルなど神曲ばかり。本当によく出来た、そしておもしろかったゲーム。

●システム面で大きく進化した作品で、臨機応変なジョブチェンジ、召喚魔法、5人目の仲間、インビンシブルの動きや援護射撃など、とても衝撃でした。そしてなによりも、かなり時間をかけて浮遊大陸を出た後に広がる世界、サブキャラクターとの出会いと別れがすごく好きでした。

●バランスのよいゲームシステムが確立され、戦闘での理不尽さは感じることがなかった。負けても、LV上げやジョブ変更などで再度挑戦する意欲が湧くほど、奥の深いゲームだった。また、前半は明るい世界観、中盤以降に掛けて重厚になっていく世界観もうまく練られていると感じる。

●飛空艇にお店と宿屋があったのが子どもながらに衝撃だった。オリジナルのザンデに勝って闇の世界に行った後に、宝箱開けて出てきたザンデクローンが手強かったのを覚えている。 ジョブがいっぱいあって、特定のジョブで有利に進められるボス戦とか、いろいろ工夫があって楽しかった。

●ニンテンドーDSで遊びました。 ジョブごとに用意された衣装と武器のグラフィックが目にうれしかった。オニオンナイトというシリーズを象徴するジョブが好きなのと、ボスモンスターがよくしゃべるので愛着のあるキャラクターが多い。また、いろいろな乗り物が登場するたびに行動範囲が増え、世界を周ることがとても楽しかった。

●いちばん最初にプレイしたのが本作で、天野さんの絵とドット絵がかわいらしくて胸が踊った。いまだに曲を聴くと胸にくる。 オーディンのカッコよさは最強だった。シンプルで、敵を倒すというクリアー基準が明確で集中できてよかった。

●ストーリーとジョブシステム、ファミコンとは思えないボリュームとゲームバランス、音楽がすばらしい。エウレカに到達し、初めてBGMを聴いたときのことは忘れられません。クリスタルタワーに闇の世界、そしてくらやみのくものBGMも脳裏に鮮明に焼き付いています。『ファイナルファンタジー レコードキーパー』のアレンジもすばらしかったので、サントラも予約しました。

●ジョブチェンジシステムがよかった。モンクや空手家は、レベルが高くなると武器を装備するより素手のほうが強くなるのでおもしろい。忍者と賢者とたまねぎけんしは『ファイナルファンタジーIII』ならでは。さまざまな乗り物があってよかった。

●明確な役割に基づくジョブシステムが導入された作品。学者など荒削りな部分もあったが、それでも戦略的にバトルを組むには十分なシステムだった。

●戦闘でのバランスが非常によく、楽しんでバトルできた。 ニンテンドー3DSでのリメイクでさらに好きになった。

●スケールが大きい(最初に冒険していた場所が浮遊大陸だったことに驚きました)。ジョブチェンジなどで場面場面を攻略していく楽しさがあった。最後の3つのダンジョンが難しかったが、装備もたくさんとれるしクリアーできたときは感動しました。
音楽がよかった。ボス戦の音楽が好き。最初のバハムートが手強くて、どうプレイしたら倒せるのか悩んだ思い出。何よりジョブシステムがよかった。ガルーダに全員竜騎士で挑むなど、工夫のある戦闘で楽しかった。

●ファミコンを持ってなかったので、友だちの家で『ファイナルファンタジーIII』のラスボスを倒すのを眺めていました。ゲームができないかわりに、サントラをずっと聴いて、ストーリーを想像してワクワクしていた記憶があります。そんな思い出もあり、いまスマホでリメイクの『ファイナルファンタジーIII』をプレイしていて、感無量な思いに浸っています。

●小さいときに父親が買ってきてプレイしているところを、後ろから見ていておもしろそうだなと思いました。自分もプレイしてみたのですが、わからないことだらけで難しかった思い出があります。でも、わからないなりに楽しんでいました。それがきっかけかゲームが好きになり、いまもゲームを楽しんでいます。好きというよりも、大切な作品です。
小さな少年たちが主人公というのが、当時子どもだった私には馴染みやすくてよかった。なによりジョブシステムが魅力的だった。たくさんの仲間との出会いと別れがあったが、最後はみんなが力を合わせてラスボスに挑む場面で心が躍った。 いちばん印象深かったのは浮遊大陸から出たときの大海原だった。

●唯一プレイしていなかった『ファイナルファンタジー』ですが、ファミコンのオリジナルのものをプレイしたかったので、1年前くらいにファミコン版を買いクリアーしました。 ジョブチェンジや熟練度でのやり込み要素、最終ダンジョンの難しさ、噂のガルーダなど、やっと触れられて楽しくてハマった。

●すべてが最高です。クリスタルタワーは難易度が高く、非常に難しかったですが、クリアー時の達成感をくれました。全体的なシナリオも好きですし、何といってもジョブチェンジ初実装ということで『ファイナルファンタジー』の中でも1.2を争う名作だと思います。

●ファミコン版になりますが、ジョブの種類別のキャパシティのお陰で、ジョブチェンジがさせやすかった。下級ジョブ、上級ジョブと豊富にあり、熟練たびによって攻撃のアクションも派手になっていく戦闘シーンも好き。レベル90からすごく強くなるオニオンナイトも魅力的だった(笑)。

●ジョブの自由感、いろいろな乗り物、BGMなどが子どもだった自分のドツボ。非常に衝撃的だった。

●中学生のころにプレイしました。難しかったけどおもしろかったですね……。『ファイナルファンタジー レコードキーパー』にはいちばんこれが当てはまりますね。

●すべてが完璧です。音楽、ジョブシステム、自由度、世界観、あらゆる面で頂点かと思います。冒険をするという感覚を味わううえで、これ以上のものはなかったように思います。

●子どものころにプレイした記憶があります。たまねぎ剣士の4人を好きなジョブにして強くして、強敵と立ち向かうというのがとても印象的です。たまねぎ剣士のグラフィックもかわいらしくとても気に入っていたので、前回のイベントでオニオンナイトが登場した際には装備を揃えたくなったほどです。

●発売日が私の誕生日。学校から帰ると、机の上にゲーム屋さんの紙袋が。母が内緒で買っていてくれて、飛び上がって喜びました。ラストダンジョンは、難易度の高さからプレイ時間が長くなり、その母との戦いになりましたが(笑)。これほどやり込んだRPGはありません。

●忍者ふたり、賢者ふたりで最強を目指したり、たまねぎ装備を集めたり、ジョブをいろいろ試したり、とにかく思い出が多い。 自分の好きなように個性をつけられて楽しかった。いまでもたまにプレイします。

●初めてプレイした『ファイナルファンタジー』が本作でジョブシステムがよかった。ジョブでは風水師がお気に入りでした。敵の攻撃でよく全滅したのも覚えています……とくにガルーダ(笑)。宝箱から出てきたザンデクローンのメテオで全滅し、心が折れたこともいまはよい思い出。

●キャラクターに個性がついたリメイク版も悪くはないが、ファミコン版が好き。 BGMの悠久の風が最高♪ 『ファイナルファンタジーI』よりもさらにたくさんのジョブが増えて戦闘を攻略する楽しさが増した。 召喚獣が初登場したのも衝撃的だった! たくさんの種類の乗り物が登場したのも印象的。

●ファミコン版は昔ながらの難易度とドット絵のかわいさ、ファミコンらしい音楽などすべて好き。リメイク版はファミコン版と仕様が変わっているところを見つけたときが本当におもしろいし、キャラクターの表情が読み取れるようになってイベントがもっとおもしろくなった。

●子どものころに楽しんだ思い出と、単純なシステム(キャラクターをレベルアップして装備を揃えて……)が性に合っている。ジョブシステムも、当時としては斬新でおもしろかった。

●ドットで描かれた温かみのある世界に、隠し宝箱やモンスターがたくさん出る本作は、子どもの頃のとても印象深い作品です。 オニオン装備をどうしても手に入れたくて、小学校の部活の先輩に 恐る恐る聞きにいった覚えがあります。

●私は昔ながらの剣と魔法の中世的なRPGが好きなので、『ファイナルファンタジーIII』はまさにドンピシャでした。

●初めてプレイした『ファイルファンタジー』です。ジョブチェンジシステムにとても興奮しました。

●この作品ではやり込み要素がわかりやすく、おもしろかったと記憶しています。召喚魔法やジョブも大幅に追加され、“遊ばされた感”の少ない優等生。ボスも多数存在し、いまのようなギミックは少ないものの当時としては破格の楽しさだったと記憶してます。

●世界がとても広かったことに衝撃。浮遊大陸での冒険が終わったと思ったら さらに広い世界に飛び出すことになりワクワクが止まらなかった。 たまねぎ剣士の存在には感動した。“最初は弱いけど、最後は強い”大器晩成という言葉を学ばされた。

●ジョブチェンジのシステムに感動しました。また、初期ジョブで弱いはずのものが最終的には強くなるというのもよかったです。また、この辺りから取っても取らなくてもよい、隠し要素的なアイテムや召喚獣があって、気がついたときの感動がよかったです。

●ジョブシステムはもちろんですが、プレイしている気持ち良さ(展開、操作性)、ROMカセットで発売された全シリーズの中で最も好きです。武器を何度も振る攻撃モーションが大好きで、なくなったのが地味にショックでした。

●ジョブがいっぱいあるところが好きです。たまねぎ剣士を溺愛しているのでその補正もあって『ファイナルファンタジーIII』が好きなのかもしれないです。自分の好みの遊びかたが無数にあって、やりごたえMAXで楽しいです。

●ジョブがいっぱいあるところが好きです。たまねぎ剣士を溺愛しているのでその補正もあって『ファイナルファンタジーIII』が好きなのかもしれないです。自分の好みの遊びかたが無数にあって、やりごたえMAXで楽しいです。

●いちばん最初にプレイした『ファイナルファンタジー』 。とにかく衝撃的でした。最初は闇のクリスタルを取らずに暗闇の雲に突っ込み、全滅したのはよい思い出です(笑)。
ファミコン版でプレイしました。シリーズ初のジョブチェンジシステムが斬新で楽しめました。 ファミコン版はキャラクターの性別がなく名前も自分で決めるシステムでしたが、リメイク版では名前、性別が追加されてより一層感情移入しやすくなりました。

●初のジョブシステムで、いろいろなジョブで、道中や攻略の楽しみがあった。 そしてうれしいのが、最強ジョブが未熟だったはずのたまねぎ剣士だったということ。さらに専用装備までドロップで手に入れられたこと。ニクイ仕様だと思います。

●ジョブチェンジ、世界の広がりかた、温かみを感じるストーリーがすばらしかったです。リメイク版のキャラクターもみんな好きで、とても楽しかったです。 リメイクでは違ったデザインの服に着替えるのがかわいくて好きでした。風水師がお気に入りで、デッシュが大好きです。

●『ファイナルファンタジーIII』は文句なしの名作だと思います。世界観や内容などは、発売時では非常に画期的だったと思います。

●ファミコン版のみプレイ。ジョブシステムが楽しくて、いろいろなジョブを使って攻略するのがよかった。まかいげんしはつねにパーティーに入れていました。

●曲が心に響くものが多く、『ファイナルファンタジー』の基盤がすべて詰まっていると思う。 多彩なジョブ、飛空艇、クリスタル、小人のパンを食べてちっちゃくなったりといったユニークな展開もあっておもしろい。

●複数の飛空艇が採用され、飛ぶことの楽しさがありました。奥行きのあるビューで当時のゲームでは群を抜いてグラフィックもキレイでした。ジョブのシステムが斬新で、たまねぎ剣士が最終的に最強になるのも、なかなか捻っていてよかった。

●初めて遊んだタイトルなので思い入れがある。 ジョブシステム、ビジュアル、BGMすべてが印象に残っている。小学校低学年ながら、ラストダンジョンをよくめげずにクリアーしたと思う。

●ジョブチェンジ系の基礎は基本的には『ファイナルファンタジーI』ですが、いろいろな意味で個人的には『ファイナルファンタジーIII』が基礎だと思っています。『ファイナルファンタジーII』とはまた違うゲームシステムと、豊富で魅力的なジョブの数々には当時は本当に圧倒されました。

●子どものころに初めてプレイした『ファイナルファンタジー』であるため思い入れがあります。 主人公の名前や性別が決まっていなかったので、その分感情移入ができました。音楽も『ファイナルファンタジー』の中でいちばん好きなものが多く、いま聴くと当時のプレイのワクワク感が思い出されます。

●連続ヒットの気持ちよさ、隠し通路や隠しアイテムを探す楽しさが心に残っています。戦闘も楽しくて大好きです。

●初めてプレイしたシリーズ作品。ジョブシステムが好きで、キャラクターがジョブによって姿を変えたり、装備を振り回したり、魔法を可視化していることに感動した。ダンジョンは難しかったが、その分印象に残っている。

●ファミコン版が好きです。4つのクリスタルにジョブシステム、ストーリーがいいです。スタートの地が浮遊大陸で、周りはすべて海だったときは衝撃でした。

●ドット世代の『ファイナルファンタジー』が好きなので、バーチャルコンソールでプレイしました。ジョブチェンジシステムがおもしろかったです。

●初めてプレイしたシリーズだから思い出深い。音楽やシナリオ、飛空艇、カヌーのギミック、ジョブシステム、攻撃回数の表示、戦闘などがすばらしいと思います。

●初めて『ファイナルファンタジー』シリーズを遊んだ。オニオンソードが強くて頼もしかった。

●当時すごくやり込みました。ストーリーもおもしろかったし、ジョブチェンジシステムがすごく楽しかったです。リメイク版も買ってプレイしました。いまでもときどきプレイしたくなります。

●ストーリーすべてが好きです。デッシュ、エリア、ドーガ、ウネ、名前を聞いただけで涙がでます。クリスタルタワーが難しかったですね。ジョブチェンジシステムに感動し、最強のジョブにも驚いたものです。

●最初にクリアーした『ファイナルファンタジー』。一気に引き込まれました。ジョブチェンジシステム、BGM、ストーリー、キャラクター(リメイク)がすばらしいのですが、何より好きなのは雰囲気です。自分の好みにマッチしていました。

●ジョブシステムがより深くになって、成長させたり好みのキャラクターを作っていく感じが好きでした。ファンタジーな作風のゲームの中ではかなりやり込みました。

●音楽やシナリオなどいろいろな要素が当時すごく斬新で、熱中させられたのを覚えています。いまでもプレイします。

●ジョブシステムと回数制の魔法が好きでした。『ファイナルファンタジー レコードキーパー』もアビリティが回数制なので似ていますね。とくに攻撃モーション(武器を振る動きがいちばん)が大好きでレベル上げまくって楽しんでました。

●ファイナルファンタジーシリーズをはじめてプレイしたのが本作だった。音楽、自由度、グラフィック、すべてに圧倒された。クリスタルタワー内でセーブができず、親を拝み倒してクリアーまでいったのもよい思い出。

●シリーズ最高だと思っています、浮遊大陸抜けたときの世界の広さ、8倍速飛空艇ノーチラス、海底、召喚魔法、伝説の武器など書ききれないほどの感動がありました。 「作ってくれてありがとう」の言葉しかないです。

●ジョブチェンジシステムで攻略の幅が広がった。召喚魔法と通常魔法との差別化がすばらしかった。これこそが『ファイナルファンタジー』。

●ジョブチェンジがおもしろかったし、BGMもすばらしい。クリスタルがメインになるファンタジー色の強いシナリオに心を惹かれた。主人公=自分自身という感覚が強かったので、世界に入り込むことができたのもよかった。

●初めての『ファイナルファンタジー』。浮遊大陸から出たときのワクワク感がすごかった。まだまだいっぱい遊べるって感じがしてよかった。初期のジョブのたまねぎ剣士を育てると最強になるのもおもしろくてよかった。

●壮大な世界観と奥深いストーリー展開に驚きを覚えました。これまでにないBGMの進化に感動したのを昨日のことのように思い出します。

●画面いっぱいの巨大な敵、自分が小さくなって戦ったり弱点を突いたりと、2Dなのに戦闘が幅広く感じました。エリアやドーガとウネのシナリオも印象的で、それまでにプレイしたことがない壮大なゲームでした。

●音楽が好き。たまねぎ剣士への愛着もある。じいさんたちのキャラクターも好きだったな。ミニマムでこびとになって戦うなど、いまでは使われない魔法もストーリーに絡んでいて秀逸。

●いきなり洞窟から始まってフィールドに出たときの開放感。そして流れる悠久の風……インパクトがありました。ジョブチェンジシステムや召喚システムがすごく好きです。

●自由にジョブチェンジできるのが楽しかったです。どのジョブが強いなんて会話も友だちしていた記憶があります。最初の大陸が世界のすべてではなかったところ、ノーチラスの恐ろしいまでの速さも驚きでした。

●初めてプレイした『ファイナルファンタジー』シリーズ。やりこみ過ぎて、隠し通路、隠し宝箱、ボス、ストーリー、最初から最後まで覚えるほどでした……。個人的にいちばん『ファイナルファンタジー』らしいと思える作品ですね。

●初めてプレイした『ファイナルファンタジー』ということもあって懐かしい。難易度もすばらしい。クリスタルタワーはいまでも思い出すほどきつかった。

●浮遊大陸を出たときの広大な世界に感動。新たな武器やジョブを得るときの高揚感も忘れられない。最後のダンジョンもいい思い出。

●初期ジョブ(たまねぎけんし)が、最強ジョブに成長するところが熱くなる! 曲がいい、いまだに聴いてはウキウキしています! ウネとドーガには泣かされた……。

●『ファイナルファンタジー レコードキーパー』がきっかけで本作をプレイしましたが、試行錯誤しながら楽しめました。

●ジョブシステムの自由度の高さ、外の大陸に出たときのワクワク感、闇のクリスタルを放置してラスボスに挑んだときの絶望感などなど、思い出が多く、それゆえに思い入れも強い。

●たまねぎ剣士はRPGの中でもズバ抜けて好きなキャラクターでした。夢のある作品なので好きです。

●浮遊大陸から外の大陸に飛び出す瞬間がいまでも忘れられません。どこまでも広がる世界に飛び出す楽しさはRPGの醍醐味だと思います。

●王道でわかりやすいストーリーと画期的なジョブシステムがよかった。ボスや装備品にあわせてジョブを切り換えていくのが楽しかった。

●音楽「悠久の風」が大好きでした。音楽ひとつで壮大な世界を連想させられました。どこまでも冒険が続いていく……いまでも大好きです。

●ジョブが豊富で増えるたびにドキドキ。音楽がいい。ストーリーが楽しい。カヌーやら飛空艇などの充実した乗り物にもワクワク。

●ジョブシステムと、ミニマムやトードなどの特殊な魔法がストーリー上で上手く使われているところがすばらしい。初めて買った『ファイナルファンタジー』シリーズで思い入れもある。

●ジョブシステムと、熟練度のシステムがよかった。 ファミコン音源での連続攻撃の音がきもちよかった。音楽もよかった。

●初めて触れた『ファイナルファンタジー』。ジョブチェンジや、飛空艇、チョコボ&モーグリといったおなじみのキャラクター、召喚獣など、 『ファイナルファンタジー』の要素は本作で確立されたと思う。

●音楽の悠久の風が名曲。二刀流16回ヒットの爽快感もよい。ラストダンジョンのセーブ出来ないドキドキ感が忘れられない。

●初めてプレイした『ファイナルファンタジー』シリーズ作品。飛空艇の爽快感や、浮遊大陸を出たときの世界の広さなど、衝撃や感動が記憶に刻まれている。

●個人的にはいちばん好きでな作品。隠し通路があったり、たまねぎ剣士が最強になったり、さまざまな思い出があり、やり込んだゲーム。