【『FFRK』2周年記念企画】泣ける。1000を超える数の、公式サイト未掲載の『FFXI』へのユーザーの思い出コメントを掲載!

スマートフォン用のRPG『ファイナルファンタジー レコードキーパー』(以下『FFRK』)の配信2周年を記念する特別企画。『ファイナルファンタジーXI』への思い出コメントを掲載しています。

●遙かなるヴァナ・ディールを駆ける、プレイヤーたちの記憶 『ファイナルファンタジーXI』 レコードクロニクル

 2周年を迎えた『FF』シリーズへの思い出を巡るスマートフォン用RPG『ファイナルファンタジー レコードキーパー』。その『FFRK』2周年公式サイトのアンケートに集まった、『ファイナルファンタジーXI』への思い出コメントを、ファミ通.comで一挙掲載します! とてつもなく長いので、お好きなときに少しずつ、お楽しみください。

●『FFXI』 数多のプレイヤーたちの記憶

●人生最高で最強のゲーム。過去から現代までバックグラウンドも含めて練り込まれたストーリー、いままでにない立体感のある世界、大人数での冒険。すでにいい大人でしたが、寝ないでやり込みました。

●レベルを上げる訳ではなく、魚釣りをしながらチョコボで世界を駆け抜ける、とかそういうことをしていました。 好きなことができて、グラフィックスもとても綺麗で、観光気分で見にいってました。

●さまざまなクエストで語られる、断片的な世界観をつなぐことで知り得るヴァナディールという作り込まれたひとつの世界。シナリオの素晴らしさにまずハマった。スターオニオンズ団クエストは、いまでも好きな物語。 そして出会った多くのプレイヤーとの交流もいい思い出。ゲームを通じて見ず知らずの人と仲よくなり、その人の住んでいる地方で地震などあれば心配し、翌日、その人がインしてくればチャットで安否確認。「大丈夫だよ」の一言にほっとしたり。そういうところも『ファイナルファンタジーXI』の楽しさだった。

●はじめてのオンラインRPG。親友に誘われて初めて見たらハマってやり込みましたね。いままでの作品を踏襲したすばらしい世界観と、すべての動くキャラクターが私と同じプレイヤーだと思うといまだに心踊ります。

●『ファイナルファンタジーXI』がリリースされたころは、現代のオンラインRPGを取り巻く環境とまったく違いました。YouTubeや公式攻略などの情報ツールは存在しなかったので、本当に自分は冒険者であるかのように感じられました。レアモンスターが現れると、イギリスやアルゼンチンに住んでいるリンクシェルのメンバーから夜3時でも電話が来て「おい起きろボスがいるぞ」なんて。12年が経過しましたが、そのリンクシェルのメンバーたちとまだ仲よくしています。

●初めて遊んだオンラインゲームで、遊び始めてから14年間いまでもプレイし続けています。このときはあんなことがあったんだ、など現実との思い出とリンクするのでとても感慨深い作品。20以上もあるジョブも、バランスよく遊べてどのジョブもやってみたいと思う魅力的なものでした。世界観が完成されていて、クエスト豊富で魅力的。グラフィックススはやさしく温かい世界に感じられる。じんわり感動するとても好きな作品です。

●3年ほどどっぷりハマってました(笑)。当時高校生でしたが、オンラインでほかのどこの誰かもわからない人とパーティーを組んで戦ったり、リンクシェルでメンバーを集め、いろいろなクエストを四苦八苦しながら攻略したのは、本当にいい思い出です。当時の私にとってはすべてが新しく本当に冒険をしている気分にさせてくれたすばらしいゲームだと思います。この場を借りてありがとうございますと言いたいです。そして、これからもいいゲームを作り出してください。

●僕の青春といっても過言ではありません。 思い出すエピソードは酸いも甘いも数知れず。ゲーム内容はいま思うと辛口ではありましたが、連携やマジックバーストに一喜一憂したのを昨日のように思い出します。 ミッションも心を惹き付けられるものばかりで、涙を流したのは一度やニ度ではありません。 ここには書ききれない思い出の宝箱ですが、一言だけ言うとすれば「僕はあのときヴァナディールの地で確かに生きていた」でしょうか。

●『ファイナルファンタジーXI』のおかげで大切な人たちとの絆ができました! 始めてからもう10年になりますが、いまだに最初に巡り会った仲間といっしょに旅しています。『ファイナルファンタジーXI』でいちばん好きなのは、過去です。味方敵含め、魅力的な人物が多く、メインクエストも大好きです。でも、『ファイナルファンタジーXI』はすべてにおいて、仲間との大切な思い出が多すぎて一生書ききれないくらいに、好きな理由が溢れてしまう。それほど愛しております。

●10年位遊んでいました。最初はプレイステーション2で遊んでいて、内蔵ハードディスクを3回も買い替えたり、Xboxを買って遊んだりと、サービスが終了するまでとても楽しめました。裏世界がソロでもクリアー出来る仕様になり、友だちと半年間毎日、裏世界に通い作った“マンダウ”がいい思い出です。それから、素敵な音楽が多くて、キャラクターを放置して聴き入っていたことも何度もありました。いろいろな出会いや別れがあって、いちばん思い出に残っている作品です。

●人生の半分近くの時間をプレイに費やしました。 世界中の人と友だちになれて、辞書片手に外国人さんと会話したり、いろいろな職業の人と出会ったり。身分も年齢も関係なく、みんなで遊べた最高のゲームだと思っています。 いまでも、プレイステーション4への移行や、携帯機でのプレイを渇望しています。私はPCを持っていないので、もう『ファイナルファンタジーXI』がプレイできないんです(涙)。

●総プレイ時間はぶっちぎりの1位です! ソロプレイ専用のゲームでは絶対に味わえない楽しみがありました。 苦楽をともにした仲間との友情、強力な装備を手に入れたときのうれしさ、倒せなかった敵を倒せたときの達成感、どれをとっても忘れられることのできない思い出です。魅力的なキャラクターも豊富、BGMもお気に入りばかりです。 当時は「ヴァナディールが世界だった」といっても過言ではないと思います。

●いちばん時間をかけてプレイしました。かなり遊びましたが、王道でありながらほかのオンラインゲームではあまりなかったような骨太なストーリーがおもしろかったです。 レアアイテム収集はゲームの特性上、ほかのタイトルより時間がかかるものの、手に入れたときの喜びはひとしおでした。 プレイヤーキャラクターはイベントでも活躍して、そのうえ長年操作するので、ものすごく愛着がありました。

●パーティーを組んでレベルを上げたり、クエストに行ったりするのが楽しすぎる。先輩プレイヤーにいろいろなところ連れて行ってもらったり、コソコソ隠れながらいろいろなところへ行くのはまさに冒険でした。 絶対にいちばんハマったゲームです。

●ほかのプレイヤーと協力して、いろんな技や魔法を駆使して戦い、強敵に勝利した時の達成感。 闇の王、カムラナート、エルドナーシュや、アークエンジェル、プロマシアといった各ストーリーのボスの圧倒的な存在感。 各国でのミッションや高難度クエストなどすべてが楽しかったです。 いま思い出しても懐かしさで泣けます。

●登場する3国各々に、非常に魅力のあるキャラクターがいる。また、ほかのゲームにはないかのようなストーリーが本作にあり、クエストによってはいまでも涙が止まらなくなるものがある。またジョブが複数あり、プレイヤーそれぞれに思い入れのあるジョブがあると思う。また強敵のモンスターが各地におり、その討伐が、フィールドを駆け回る理由にもなっていた。

●ほかのプレイヤーとのコミュニケーション。外国人との触れ合いもいい思い出。ソロではどうにもならないイベントばかりだったが、それがかえって楽しかった。麒麟相手に4時間も戦ったときの達成感は忘れられない。仲間だけでリンバスやナイズルを攻略するのも楽しかった。現実の世界の友だち以外に、たくさん友だちが出来た。『ファイナルファンタジーXI』以上に情熱を注げるゲームはもう二度とないかも……。

●初めて遊んだオンラインRPG。 深い世界設定や、さまざまな人々との出会い、運営とのコミュニケーションが思い出深いです。マウラ、セルビナの温かみや、初めて辿り着いた場所に対する驚きなど、直接的に感情を揺さぶられました。システム面では、召喚獣をそのまま使役できる召喚士や、ウェポンスキルの連携とマジックバースト、オークションにアイテムクラフト、そして、ユーザーが自発的に行ったお盆祭りなどのイベントと多彩なエモートの数々が印象に残っています。

●ゲーム紹介で召喚士をみて遊ぼうと決めました。裏世界でアーティファクト2をコンプした時の喜びが忘れられません。強敵狩りも楽しかったです。音楽も大好きでした。聞くためだけにセルビナによく行きました! どのシリーズの中でも音楽は最高だと思います!

●いちばん長くプレイしたゲームです。 いろいろな仲間と出会い、別れたり、オフ会をやったりしました。プロマシアでリタイアしていましたが最近復帰して、やり残したプロマシアミッションをクリアー! 新魔法のフェイスがあったり、復帰当時は浦島太郎状態でした(笑)。プロマシアをクリアーした時はなぜか涙が出ました。

●家にネットの環境がなく、じつに13年間、はせがわみやびさんの『ファイナルファンタジーXI』ライトノベルを見たり、攻略本などを見ながらプレイしたいなと思い続けていた作品です。最近念願のプレイが出来るようになり、いまレベル上げをしながらストーリーを楽しんでいます。 タルタルがかわいい! とくにシャントットさまが大好きです!

●いまはもうプレイしていないが、7年ほどプレイしていた。仲間との共闘がいちばんの思い出。『ファイナルファンタジーXI』での仲間とリアルで結婚し、子どもも授かった。そういう意味でも感謝している作品。いま、第二子を妊娠中です。

●いまはもう遊んでいませんが、10年間もプレイし続けました。 このゲームがきっかけで、オンラインゲームの楽しさを経験しました。 思い出の作品です。

●サービス開始から1年後くらいに始めましたが、1万時間以上遊んでいたみたいです。いまだに遊びたいゲームです。 やりこみ甲斐のあるコンテンツを、仲間たちと共闘しながら乗り越える達成感が忘れられません。

●初のオンラインとのことで人とつながる楽しさがありました。 当時自分は、小学生低学年ながらも年を隠してプレイしていました。そのときに仲よくしてくれた人々のことがいまだに忘れられません。 オンラインゲームのすべてを学びました。いまの自分を作ったものであり、あれほど楽しかったオンラインゲームには、いままで出会ったことがありません。

●初のオンラインゲームが『ファイナルファンタジーXI』でした。種族はタルタルで始めました。仲間と冒険したり、のんびり釣りをしたり、世界観が好きで入り浸っていました。 プレイした時間も長く、苦労してゲットしたアイテムにそれぞれの思い入れがあり、アイテムの名前を思い出すだけで、ゲットしたときの場面を思い出せます。

●オンラインゲームとして友人から誘われて、かなりハマったゲームです。総プレイ時間では、これまで遊んだゲームの中でも、このゲームが圧倒的です。 難しいコンテンツも、仲間と力を合わせればクリアーできるという楽しみがありますね。もしかしたら現実の仕事にも攻略の考え方などが生きているかもしれません。

●ウィンダス所属でした。あの長編ファンタジーには感動を覚えさせられました。 また、各ジョブの立ち回りを一生懸命把握して、友人たちとイベントに臨む緊迫感。レベリングですら、1ミスで全滅の危険性をはらむ戦闘システムは驚嘆の一言。INTひとつ上げるのに燃えていたのはいい思い出です。

●当時まさに“冒険をしている”ような感覚でした。これが初めてのオンラインゲームだった、という『ファイナルファンタジー レコードキーパー』のユーザーは非常に多い気がします。 とにかく、シナリオがとてもよかったです。

●オープンβからプレイしており、自分の青春といってもいいゲームです。 継続的なプレイは生活環境の変化でできなくなっても、ヴァナディールの地に戻りたい衝動にかられ、不定気ながら遊び続けています。 プレイヤーとのつながりがある『ファイナルファンタジー』がこんなにも楽しいものか、と思わせてくれたゲームです。

●ジョブのレベルをあげることで成長が楽しめる。オンラインRPGならではの壮大な世界とパーティープレイが楽しく、かなりやり込んだ。種族の多様性と戦略的な戦闘。RPGではあるが、多様な楽しみかたを提供している。それでいて『ファイナルファンタジー』らしく、魅力的なキャラクターと重厚なストーリーがあるのが印象的だった。

●オンラインゲームなので、知らない人も多いと思いますが、ミッションやクエストなど凝ったものが多く、オフラインでも作ってほしいくらい、いいシリーズだと思います。映像や音楽、個性溢れるキャラクター、そして、友だちと協力し、試行錯誤して敵を倒せたときの達成感がたまりませんでした!

●オンラインゲームなので、ほかとは単純に比較できないが、このゲームを越えるRPGを冠するゲームはもう出てこないと思う。

●うまれて初めて遊んだオンラインRPGで、10年ほどやりました。 とても楽しかったです!

●友だちに誘われて始めましたが、いろいろな出会いがありました。圧倒的な難易度の敵を協力して倒せたときの爽快感はよかった。いまでも無理なく楽しむ程度にプレイしています。

●初めて遊んだオンラインゲーム。 一時はバァナに住んでいるかの如く遊んでいました。 日本人の真面目なパーティーもおもしろかったけど、やはり片言でやり取りして海外のユーザーと遊ぶのが、醍醐味だと思います(笑)。

●オンラインゲームながら『ファイナルファンタジー』らしさは出ていた。音楽、雰囲気、ビジュアル。 時間とお金さえあればもっと遊んでいたかった。 心に残る作品である。

●初めて遊んだオンラインゲーム。オンラインということもあり敷居が高くて、あまり期待してなかったのですが、友人に遊ばせてもらったら、衝撃的に楽しくて加入しました。けれどプレイする時間が取れなくてついていけずにリタイア……無念でした。ゲーム的にはもっと遊びたかったくらい楽しかったです。

●サービス開始当初から、ちょくちょく休止を挟んで現在プレイ中です。昔も楽しかったですが、現在ではソロプレイが充実しており、重厚なストーリーを楽しんでいます。

●ひたすら遊んだ。免罪符、アーティファクト、潜在、いろいろ遊んだ。ストーリーもかなりよかった。 いちばん苦戦したのは間違いなく、アルテマ、オメガ戦。(;´Д`A

●かなりのめり込みました。『ファイナルファンタジーXI』を遊んでいると、ほかのゲームはやらなくなりました。それくらいの強い中毒性があります。

●もっともハマった『ファイナルファンタジー』。初のMMOプレイに、仲間と夢中になっていました。また『ファイナルファンタジーXI』のバトルBGMを聴きながら、『ファイナルファンタジー レコードキーパー』を仲間たちとプレイしたいですね。

●12年ほどプレイしていました。 オンラインゲーム特有の出会いや思い出も数え切れないほどありますが、ミッションやクエストのストーリーがとにかく好きです。 泣けるクエストも多く、よくリンクシェルのメンバーとぼろぼろ泣いてました(笑) 。

●初めて遊んだオンラインゲーム。楽しいことがたくさんありました。もう離れてだいぶ経つけどヴァナ・ディールの冒険はいい思い出です。それとメインクエスト、アトルガン、アルタナ、召喚獣、ジョーカークエストあたりのつながりは本当によかった!

●いちばんプレイ時間が長いからいろいろ思い入れが強い。ボスが大量にいるのも楽しさのひとつ。

●私のイメージしているファンタジーの雰囲気があり、仲間との共闘と、それ以外のコミュニケーションを楽しんだりしていました。年月が経つに連れて仲間との絆は深まったように思います。

●初のオンラインで印象深かった。召喚獣をつれ回せるシステムはナンバリングでは『ファイナルファンタジーXI』と『ファイナルファンタジーXIV』だけ。毎日連れ回して遊んでました。 ストーリーも秀逸で、闇王、カムラあたりがけっこう好き。 シャントット、プリッシュ、フィックも好き。

●言わずと知れたネットゲームの最高傑作。やり込み要素も多く、始めた日から、引退したいまでもリンクシェルメンバーとは連絡をとっている。『ファイナルファンタジーXI』以上におもしろくてハマるネットゲームがあったら、革命と言ってもいいレベルだと思っている。