『マクロスΔ』 ウィンダミアの若き王子“ハインツ”の歌唱パートは“メロディー チューバック”が担当

好評放送中のテレビアニメ『マクロスΔ』にて、ウィンダミアの若き王子“ハインツ”の歌唱パートを“メロディー チューバック”が担当していることが明らかにされた。

●オリジナルサントラが6月22日に発売

 好評放送中のテレビアニメ『マクロスΔ』。その劇中で、ウィンダミア王国の若き王子“ハインツ・ネーリッヒ・ウィンダミア”として、美しくも煽情的な歌声を披露しているのは、若干19才のメロディー チューバック!

■プロフィール
メロディー チューバック
生年月日:1997年1月24日 (19歳)
国籍:日本/カナダ
言語:日本語/英語
身長:165cm
趣味・特技:歌、ピアノ、ギター、ダンス
4歳からCM録音などの仕事をはじめ、英語教材の歌、ナレーション、映画歌の吹き替え、ドラマの挿入歌、子供英語番組(TBS「キャットチャット」)のレギュラー出演。また、2007年~2009年NHK教育テレビ「天才てれびくん」に“てれび戦士”としてレギュラー出演し、歌、トーク、司会、芝居などで活動。現在はドラマ・アニメの挿入歌、雑誌モデルとしても活動中。

◆ハインツ歌唱曲
#3挿入歌 「オーラ・サーラ~光る風~」
#4挿入歌 「ザルド・ヴァーサ!~決意の風~」

◆『マクロスΔ』のOP/EDショートバージョンや、挿入歌4曲を含む全30曲収録の超豪華オリジナルサウンドトラック1が6月22日に発売決定!

TVアニメーション「マクロスΔ(デルタ)」 オリジナルサウンドトラック1
音楽 : 鈴木さえ子・TOMISIRO・窪田ミナ
¥2,900+税/VTCL-60426/POS: 4580325 321937

劇伴界の鬼才3アーティストの力を結集した異色の「マクロスΔ」サントラ盤第一弾!
 「ケロロ軍曹」「輪廻のラグランジェ」の鈴木さえ子、「鬼灯の冷徹」のTOMISIRO、「ゲゲゲの女房」「ももへの手紙」の窪田ミナと、それぞれ普段は別々に活動する3組の作家たちが、「マクロスΔ」のために総結集。大編成のオーケストラサウンドを中心に、スケール感のある音楽を作り上げている。また、ワルキューレが歌うOP&EDテーマのTVサイズや、挿入歌である、ハインツ(メロディー チューバック)の「風の歌」2曲、フレイア&レイナ&マキナが歌う「クラゲ音頭」、裸喰娘娘(ヨミ:らぐにゃんにゃん)の唄も豪華収録。



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