日本物産初のファミコンソフトが登場
D4エンタープライズは、レトロゲーム配信サービス“プロジェクトEGG”にて、PC用新規コンテンツ『マグマックス』(コンシューマー版)のリリースを、本日2015年2月17日より開始した。
以下、リリースより。
2015年2月17日、レトロゲームの復刻ビジネスやデジタルコンテンツの配信を行なっている株式会社D4エンタープライズ(本社・東京都千代田区、代表取締役・鈴木直人)は、同社が運営するレトロゲーム配信サービス『プロジェクトEGG』において、新規コンテンツ『マグマックス(コンシューマー版)』のリリースを開始しました。
マグマックス for FC (1986)
高度に発達した異星人は、地球を制圧し、人類をコンピューターバビロンの下に統制させ次々に抹殺していった。しかし、密かに可変メカ「マグマックス」を開発、残された人々を救出するため、選ばれた1人の勇者が最後の戦いに飛び立った。
本作は1986年にリリースされたシューティングゲーム。プレイヤーは「マグマックス」を操作して、森林、砂漠、海、機械都市を舞台にバビロン破壊を目指して戦うことになります。ステージの途中には、頭部、脚部、波導ガンといった強化パーツが配置されており、これらと合体することでマグマックスは、より強力な攻撃ができます。ちなみに2ステージと4ステージの最後には、ボスとして「バビロン」が登場し、手に汗握る戦いが楽しめます。
◆タイトル:マグマックス(コンシューマー版)
◆ジャンル:シューティング
◆メーカー:日本物産
◆配信サイト→こちら
◆発売日:2月17日
◆価格:500円(税抜)


