宋江、林冲、史進、魯智深など英雄豪傑たちがカードとなってよみがえる!
フジテレビとディーツーコミュニケーションとナノメディアとCELLは、中国大陸を舞台とした『水滸伝』をモチーフとするソーシャルカードバトルゲー『水滸大戦』のフィーチャーフォン版を、Mobageにて提供開始した。12月中にスマートフォン版も提供予定。
『水滸大戦』では、原作『水滸伝』でおなじみの宋江(そうこう)、林冲(りんちゅう)、史進(ししん)、魯智深(ろちしん)といった英雄たちにくわえて、オリジナルキャラクターも登場。“梁山泊”と呼ばれるチームをつくり、ライバルの梁山泊と争いながら悪政に苦しむ人々を救い出し、悪の真相に迫っていくこととなる。2012年1月実装予定の“武器”や、カードの合成ができる“伝承”で豪傑たちを強化して、最強の梁山泊を目指そう。
■『水滸伝』とは
時は北宋末期、悪徳官吏による不正がはびこる世の中。“伏魔殿”の封印から解き放たれた108人の豪傑たちが、運命に導かれて梁山泊へ集結し、国を救うために活躍する。中国を舞台にくり広げられる、壮大な歴史物語。
【水滸大戦】
メーカー:フジテレビ、ディーツーコミュニケーション、ナノメディア、CELL
プラットフォーム:Mobage
アクセス:http://pf.mbga.jp/12008545
※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)
利用料金:アイテム課金制



