『Fate/Grand Order』のディライトワークスに元スクウェア・エニックスの直良有祐氏が参画!!【先出し週刊ファミ通】

『Fate/Grand Order』の企画・開発・運営を担当するディライトワークスに、『ファイナルファンタジー』シリーズのアートディレクターなどを歴任してきた直良有祐氏が参画することが明らかに。週刊ファミ通2018年2月15日号(2018年2月1日発売)では、ディライトワークスの庄司顕仁氏、塩川洋介氏、そして直良有祐氏の独占インタビューを掲載している。

 “FGO PROJECT”の1社として、『Fate/Grand Order』の企画・開発・運営に携わっているディライトワークス。プレイステーション VR向けタイトル『Fate/Grand Order VR feat.マシュ・キリエライト』の配信や、初のアーケード作品として発表された『Fate/Grand Order Arcade』の企画・開発などにも携わっている。そんな同社に、スクウェア・エニックスの人気RPG『ファイナルファンタジー』シリーズのアートディレクターなどを務め、2016年に独立後、故郷の出雲でIZM designworksを立ち上げた直良有祐氏の参画が明らかとなった。

 週刊ファミ通2018年2月15日号(2018年2月1日発売)では、キーマンであるディライトワークスの庄司顕仁氏、塩川洋介氏、直良有祐氏への独占インタビューを出雲の地で実施。アートとグラフィックのクリエイティブオフィサーという形で、ディライトワークス内に新たに立ち上げられる“ディライトアートワークス”と“ディライトグラフィックワークス”の統括を行うという直良氏。参画までの経緯や、今後の展望などをお三方にうかがった。

 詳細は、週刊ファミ通2018年2月15日号(2018年2月1日発売)でご確認ください!

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