バンダイナムコエンターテインメントが本日、2017年10月19日に発売を開始したプレイステーション4用ソフト『巨影都市』。ソフトの発売に合わせて、本作の魅力を紹介する特設サイトがオープンした。

 『絶体絶命都市』シリーズを手掛けるグランゼーラとバンダイナムコエンターテインメントがタッグを組んで贈るSFサバイバル・アクション・アドベンチャーゲーム、『巨影都市』。本作は、テレビや映画などでおなじみの巨大な生き物や巨大ロボットなどが多数登場し、そのことによって危機的状況に陥る人間たちに焦点を当てた、これまでとは一風変わったテイストの作品となっている。この『巨影都市』の魅力を紹介する特設サイトが、ソフト発売と同日にオープン!

本作に登場する“巨影”たち。左から“ウルトラマン”、“ガメラ”、“ゴジラ”、“エヴァンゲリオン初号機”、“イングラム1号機”。

 怪獣や巨大ヒーロー、巨大ロボなどの“巨影”と言えば、テレビが普及し始めた1950年代(昭和30年代)頃から現代まで連綿と続く、まさに日本の伝統文化。現実世界では到底ありえなさそうなこれら巨大な存在に、人はなぜ惹きつけられ、胸躍らせるのか? その魅力の一端に迫る情報や関連ニュースをまとめて紹介していくぞ。

『巨影都市』ファミ通.com特設サイト
https://www.famitsu.com/sp/kyoeitoshi/