『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』金子一馬氏がみずから世界観の一部を解説する特別なインタビューを実施。週刊ファミ通掲載の特集を一部先行公開
『サイレントヒルf』竜騎士07インタビュー。2025年の話題作で描いたのは“未知に対する恐怖”。「サイレントヒルとは“現象”である」と再定義し生み出された最新作
『サイレントヒルf』小説刊行記念対談。岡本P×黒史郎氏「まだ明かされていない部分に光を当てる取り組みも検討中です」即完売で異例の大重版に
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『まだ猫は逃げますか?』「猫は安全。でも人はその限りではありません」猫視点ホラーシナリオを手がけた『近畿地方のある場所について』作者・背筋氏 独占インタビュー
猫がプレイヤーキャラクターとなる稀有なるホラーゲーム『まだ猫は逃げますか?』。シナリオを担当したホラー作家・背筋氏への独占インタビューをお届けします。『近畿地方のある場所について』を彷彿とさせる断片情報の集積から見えてくる、とある家族の哀しい物語や、猫の視点で一夏の奇譚を語るアイデアまでをじっくりと伺いました。
『Pain Pain Go Away!』インタビュー。『ドラクエX』や“第四境界”の藤澤仁氏が若手スタッフと手掛けるタイピングアドベンチャー。目指すは“新たな物語表現の発明”
『Pain Pain Go Away!』(ぺぺごあ)体験版がSteamストアにて配信スタート。その開発者に異色の心療タイピング型アドベンチャーゲームが生まれた経緯を訊く。
初心者おすすめゲーミングPC!実機プレイでゲームの快適度を評価、最新セール情報も公開
ファミ通
『神魔狩りのツクヨミ』元アトラス金子一馬氏の完全新作は“AIカネコ”が無限生成する金子一馬イラストを使役するローグライクカードゲームだった【最速インタビュー&先行体験】
『真・女神転生』や『ペルソナ』シリーズのキャラクターデザインや世界観設定に深く携わってきた“悪魔絵師”こと金子一馬氏。アトラス退社後、金子氏が突如としてコロプラに就職活動をして入社。これまで新作としてコードネームが公開されていた『Project MASK』は、金子氏の完全新作『神魔狩りのツクヨミ』(以下、『神ツク』)なる完全新作だった。金子氏と本作の開発プロデューサー齋藤ケビン雄輔氏へのインタビューから、新しい遊びの全貌に迫る。
リメイク版『サイレントヒル2』永久保存版 “錆びていく渋谷の裏世界”広告、その全記録【見逃してしまった人のために】
『サイレントヒル 2』発売を記念して、発売前に渋谷で展開されていた“錆びていく広告”の記録をお届けします。作中の世界観を錆で表現するというゲーム業界初の試みは、『サイレントヒル 2』の物語や世界観を余すところなく描き出す秀逸な広告でもありました。
『サイレントヒル 2』なんだこれは……無料だが絶対もらってはいけない気がする……。バブルヘッドナースから呪われそうな“観光案内”をKONAMIブースで配布中【TGS2024】
『サイレントヒル 2』のバブルヘッドナースが、もらうと“呪われそうな観光案内”を東京ゲームショウKONAMIブースで配布中。実際にもらってみたのだが……。
【ゼンゼロ】きたるシーズン3に向けて情報や伏線をおさらい。新キャラも続々お目見え
COGNOSPHERE
『東京サイコデミック』と『月刊ムー』。共通点は“リアルを起点に絵を描く”。神崎P&『Webムー』望月編集長&藤川Qがオカルト目線で本編を語り尽くす
『東京サイコデミック』プロデューサーの神崎喜多氏、『月刊ムー』編集部の望月哲史氏、そしてオカルト編集者・藤川Q氏による鼎談をお届け。
『パラノマサイト』1周年対談 第四境界のストーリーノート代表・藤澤氏×SQEXディレクター石山氏 「受け継がれるスクエニ『DQ』遺伝子」元上司部下が語るストーリーテリング論
本所七不思議の呪いに翻弄される人々の群像劇を体験する、ミステリーアドベンチャー『パラノマサイト FILE23 本所七不思議』が発売1周年を迎えた。アニバーサリーを記念して、ディレクターの石山貴也氏と、元上司にして、現在は“第四境界”ブランドを立ち上げて現実世界とつながるミステリー作品で世を賑わしている、ストーリーノート代表・藤澤仁氏による対談をお届けする。
純愛大好きブランドから新レーベル“くまさんブラック”誕生。今度はえっどい。何があった?
DMM GAMES
【ゼンゼロ】クラウド版は空き容量の心配な し。通常版の100分の1以下の容量で遊べる