ハロウィンシーズンにぴったりな『ヴァンパイア』シリーズのモリガンや、『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』のアルビナスなど、こだわりの光るコスプレで参加していたレイヤーも多く、それぞれに撮影のための長蛇の列ができていた。
一方、アニメ作品では、各タイトルのヒロインの“バニーガールバージョン”コスプレで参加していたレイヤーが多かったのも印象的だった。『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒや『その着せ替え人形は恋をする』の喜多川海夢、『チェンソーマン』のレゼのほか、異なる作品の“バニースーツ”レイヤー同士で集まり、併せを楽しんでいたグループもいて、取材を依頼したところ、いずれの参加者も快く撮影に応じてくれた。
ファミ通.comでは本稿に続き、近々のタイミングで“池ハロ2026”に全日参加して撮影させてもらったコスプレイヤーたちの写真をたっぷりと掲載する“まとめ記事”もアップ予定なので、こちらも乞うご期待!
“池袋ハロウィン2026”を彩ったコスプレイヤーたち

































