“TGS”といえば世界最大規模のゲーム展示会……ということで、集まったコスプレイヤーたちの衣装も“ゲーム作品のキャラクター”の比率が高め。
ほかのコスプレイベントでも人気の高い『勝利の女神:NIKKE』や『ブルーアーカイブ -Blue Archive-』、『原神』などに加え、『ストリートファイター6』や『ファイナルファンタジーVII リメイク』、さらには『スーパーマリオ』シリーズや『ペルソナ』シリーズのキャラに扮するレイヤーも多く、それぞれに撮影のための長蛇の列ができていた。
また、2026年に発売・配信されたタイトルでは『プラグマタ』のディアナや、『バイオハザード レクイエム』のグレース・アッシュクロフト、『デッド オア アライブ 6 Last Round』のみなと、『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』のリュックなどが参戦。
さらに、このたびの“TGS2026”でも話題の『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』のトーマスや、懐かしいところでは『ドラゴンクエストVI 幻の大地』のバーバラとミレーユで“併せ”を楽しんでいたレイヤーたちもいて、取材を依頼したところ、いずれの参加者も快く撮影に応じてくれた。
ファミ通.comでは本稿に続き、近々のタイミングで“TGS2026”に全日参加して撮影させてもらったコスプレイヤーたちの写真をたっぷりと掲載する“まとめ記事”もアップ予定なので、こちらも乞うご期待!
“TGS2026”を彩ったコスプレイヤーたち




























