“真夏のイベント”ということで、水着バージョンのコスチュームを着こなすレイヤーが多かったが、幸か不幸か、水着だからこそ、雨が降ってもそのまま屋外に居続けることができ、終了時間ギリギリまで撮影を楽しんでいる姿が印象的だった。
そのほかにもゲーム作品では、『ストリートファイター6』のイングリッドや不知火舞、『モンスターハンター』公式サイトのチュートリアルコラムから誕生したモンちゃんなど、さまざまな人気タイトルのキャラクターたち(に扮したレイヤー)が続々と集結。
またアニメ作品では、現在放送中の『ヤニねこ』をはじめ、2026年でテレビアニメ化20周年を迎えた『涼宮ハルヒの憂鬱』、独創的な世界観で話題のアドベンチャーゲームをアニメ化した『NEEDY GIRL OVERDOSE』など、多彩なタイトルのキャラに扮して“併せ”を楽しんでいたグループも多く、いずれの参加者も取材を依頼したところ、快く撮影に応じてくれた。
“コミケ108”を彩ったコスプレイヤーたち




















































