ロゴジャック広告

『電車アタック』作曲陣がすごい。目黒将司(ペルソナ)、藤田晴美(ロックマン3)、光吉猛修(バーチャファイター)など豪華スタッフ集結

『電車アタック』作曲陣がすごい。目黒将司(ペルソナ)、藤田晴美(ロックマン3)、光吉猛修(バーチャファイター)など豪華スタッフ集結
 2026年7月16日に発売されたNintendo Switch 2、プレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S、PC(Steam)向け新作アクション『Denshattack!』(電車アタック)。
広告
共通パーツ画像
 Steamでは本作のオリジナルサウンドトラックが配信中。そのストアページにて、20名以上の著名な作曲家やアーティストが参加していることが明らかになった。
 エネルギッシュでハイテンポな電子音楽が収録されている本作の楽曲制作には、『ペルソナ』シリーズや『メタファー:リファンタジオ』などの音楽を手掛けた目黒将司氏、近年では“おかんp”としても活動しているカプコンの藤田晴美氏、『ソニックマニア』の楽曲を担当したTee Lopes氏などが参加。『Virtua Fighter 5 R.E.V.O.』OPテーマなどの楽曲制作のほか、声優や歌手としても活躍し、「日本一歌のうまいサラリーマン」としても知られるSEGA所属の光吉猛修氏の名前も確認できる。
 さらに、ラッパーのMIYACHIさん、バーチャルYouTuberのIronmouseさん、ロックバンド“The DO DO DO’s”などアーティストも参加。なお、The DO DO DO’sは今回オープニング曲『TRAIN-A-GO-GO!』を担当しており、ゲーム発売にあわせてミュージックビデオも公開されている。

 『電車アタック』は、邪悪な企業“未来道”を倒すためハチャメチャな動きを見せるクセツヨ電車に乗ってステージを駆けるアクションゲーム。オーリー、キックフリップ、スライディングなど電車とは思えないトリックをキメつつ、日本の大都市、草地、火山、海などのステージを疾走する。

 個性豊かなキャラクターたちをはじめ、エキセントリックなディストピア世界、メカや合体ロボとのド派手なボスバトルなど、強烈な世界観、設定、演出で注目を集めている一作だ。
『電車アタック』作曲陣がすごい。目黒将司(ペルソナ)、藤田晴美(ロックマン3)、光吉猛修(バーチャファイター)など豪華スタッフ集結『電車アタック』作曲陣がすごい。目黒将司(ペルソナ)、藤田晴美(ロックマン3)、光吉猛修(バーチャファイター)など豪華スタッフ集結『電車アタック』作曲陣がすごい。目黒将司(ペルソナ)、藤田晴美(ロックマン3)、光吉猛修(バーチャファイター)など豪華スタッフ集結『電車アタック』作曲陣がすごい。目黒将司(ペルソナ)、藤田晴美(ロックマン3)、光吉猛修(バーチャファイター)など豪華スタッフ集結『電車アタック』作曲陣がすごい。目黒将司(ペルソナ)、藤田晴美(ロックマン3)、光吉猛修(バーチャファイター)など豪華スタッフ集結『電車アタック』作曲陣がすごい。目黒将司(ペルソナ)、藤田晴美(ロックマン3)、光吉猛修(バーチャファイター)など豪華スタッフ集結
      この記事を共有

      本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

      週刊ファミ通最新刊
      週刊ファミ通表紙
      購入する
      ebtenamazon
      電子版を購入
      bookWalker