ソロプレイでも遊べるが、Steam版では最大4人のマルチプレイも可能。リリースには“カオスな協力プレイ”とあるので、マルチプレイならではのワチャワチャなゲームプレイが楽しめそうだ。

以下、プレスリリースを印象町長業務、だいたい大混乱!ボロ観光地を発展させる協力対応カオス街づくり『Go-Go Town!』PC/Switch/Switch2で発売!

2026年7月17日、Prideful Slothはカオス街作り『Go-Go Town!』をSteamにて正式リリースし、あわせてNintendo Switch/Nintendo Switch 2 向けにも発売しました。
本作は、辺鄙な町の新米町長となり、ゼロから町を作り上げていくカオスかつ癒される街づくりシムです。プレイヤーは通りを敷き、家や店、工場、観光施設を建て、物流を整えながら、さびれた町をにぎやかな観光地へと育てていきます。
町づくりはソロプレイのほか、ローカル/オンライン協力プレイにも対応。ひとりで理想の町をじっくり作り込むことも、友達と一緒に町長業務を分担しながら、チームワークとカオスが入り混じる街づくりを楽しむこともできます。
■トレイラー
あこがれの町長生活、ただし町はリフォーム必須!
訪れた観光客の要望を満たせば、町を気に入った人々を新たな住民として迎え入れることもできます。はたらく人を雇い、店の品ぞろえを充実させ、町の発展につながる要素をアップグレード・拡張・アンロックしながら、理想のコミュニティを作り上げましょう。

物流も生産もおまかせ!自動化で町をどんどん発展
力仕事を機械に任せて自動化を進めるもよし、細かな調整までこだわるマイクロマネジメント派の町長になるもよし。忙しくなったり、面倒なことが起きたり、すべてが良い意味で横道にそれたりしても、町をうまく回し続けるのが町長の腕の見せどころです。
車両に乗って町中を走り回ることもでき、資源運搬や移動もにぎやかに展開します。町長業務はデスクワークだけでは終わりません。

家も町も町長も、自分好みにカスタマイズ
通りや店、住宅地の雰囲気を自分好みに整えれば、町はさらに個性的に。見た目を変えたくなったときは、町長自身のスタイルも変更できます。自分なりの町に、自分なりの町長で挑みましょう。

発売後ロードマップも公開。協力プレイや車両カスタマイズがさらに拡張
今年後半には、協力プレイをさらに広げる「Cooperative Chaos」が登場予定です。新たなグループインタラクション、楽器、プレイヤーからの提案をもとにした機能などが追加され、友達との街づくりがさらににぎやかになります。
2027年初頭には「Vehicle Customisation」も予定されています。乗り物を改造できる新ショップが追加され、車両の新規アンロック、スキン、カスタムカラー、デカール、積載量を増やすトレーラーなどが登場。配送車をフルカスタムして町を駆け抜ける、責任ある町長らしい仕事ぶりを披露できます。

製品情報
- タイトル :Go-Go Town!
- ジャンル:協力対応街づくりシミュレーター
- プレイ人数:Steam 1人〜最大4人、Switch 1人〜最大2人
- プラットフォーム:Steam / Nintendo Switch / Nintendo Switch 2
- 発売日:2026年7月17日
- PC版価格:3,200円(発売記念セールで25%オフ)
- NS版価格:3,400円(発売記念セールで10%オフ)
- NS2版価格:3,900円(発売記念セールで10%オフ)
- 開発・販売 :Prideful Sloth
- 対応言語:日本語 / 英語 / 簡体字 / 韓国語 他計10言語













