早期アクセス版では、正式版で収録予定の全6ステージのうちの2ステージをプレイ可能。なお正式版は2027年初頭〜中頃にリリース予定となっている。
野球バットを手にした一人の魔女の物語。『KILL THE WITCH』本日2月18日、アーリーアクセス配信開始!

インディーゲーム開発チームSnakeEagleは、2026年2月18日(水)午前11時(JST)より、ハードコア2Dアクションプラットフォーマー『KILL THE WITCH』をSteamにてアーリーアクセス配信開始いたしました。
アーリーアクセス版では、全6ステージ中2ステージを収録。
また、ステージ1までをプレイ可能な無料体験版も現在配信中です。

『KILL THE WITCH』は、2Dピクセルアートで描かれるアクションプラットフォーマーです。
ほぼ一直線に進行する「ステージ+ボス戦」構成を中心に、移動・ジャンプ・回避(ロール)の3つの基本アクションに加え、「ホームラン」と「変身」をメインギミックとしています。

祝福なのか、呪いなのか――
虫になれなかった少女たちは「魔女」と呼ばれました。
本作は、その中でも野球バットを振るう魔女「ヨナ」の物語を描いています。

操作方法はシンプルですが、パターンを見極め、繊細な操作が求められる歯ごたえのあるゲームプレイを目指しています。
「ギャップのある、少し不思議なゲーム」を好む方々に向けた作品です。
本作のアーリーアクセス版では、全6ステージ中2ステージを収録しています。
価格は1,300円(税込)。
リリース記念として、配信開始から2週間は10%オフの1,170円(税込)で販売中です。
製品情報
- タイトル:KILL THE WITCH
- ジャンル:2Dアクションプラットフォーマー
- プレイ人数:1人
- プラットフォーム:Steam
- 発売日:2026年2月18日 午前11時(JST)
- 価格:1,300円(配信から2週間は10%オフ 1,170円)
- 開発・販売:SnakeEagle
- 対応言語:日本語/英語/簡体字/繁体字/韓国語
- Steamストアページ
開発チームについて
『KILL THE WITCH』は私たちにとって初めての作品です。
小規模なチームだからこそ挑戦できる独特な体験をお届けしたいと考えています。
今回のアーリーアクセスを通じて、ユーザーの皆さまのご意見に真摯に耳を傾けながらゲームを磨き上げ、2027年内の正式リリースを目標としています。


















