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『ビースト・オブ・リンカネーション』1週間以内にカメラ改善・文字サイズ拡大などの調整を予定。継続してアップデートを行う方針

『ビースト・オブ・リンカネーション』1週間以内にカメラ改善・文字サイズ拡大などの調整を予定。継続してアップデートを行う方針
 2026年8月4日に発売したプレイステーション5(PS5)、XBOX Series X|S、PC(Steam/Microsoft Store)向けソフト『Beast of Reincarnation』(ビースト・オブ・リンカネーション)について、次回パッチの予定が明らかになった。
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 アップデートは一週間以内を予定している。
 ゲームフリークの最新作となる『ビースト・オブ・リンカネーション』は、西暦4026年、世界崩壊後の日本を舞台に描かれるアクションRPG。

 穢れ人として疎まれてきた主人公のエマが、相棒の腐蝕犬クゥとともに人類を絶滅から救うため、世界崩壊の原因を探る旅に出る。
 8月4日に発売を迎え、ユーザーのフィードバックを受けた調整内容が一部発表。特に多くの意見が見られたカメラや文字サイズをはじめ、プレイ体験の向上に繋がる変更が施されるようだ。

【調整内容】
  • カメラ調整
  • 文字サイズの拡大
  • ストーリーのテンポ感改善(今後も継続調整予定)
  • ムービーのデフォルト設定をシネマティックからパフォーマンスモードに
  • その他不具合修正
※対応内容には変更が入る場合有
 ゲームフリーク公式は今後も継続的にアップデートを行う方針。ゲームに関する要望は、ご意見フォームから送ることができる。
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