Nintendo Switch版ではショベルカーに加え、ホイールローダー、フォークリフト、クレーンも操作できる。
「タモリ倶楽部」出演のインディーゲーム「重機vs焼売」がNintendo Switch(TM)に登場!
重機vs焼売事務局は、インディーゲーム開発者の中野 亘(Wataru Nakano)による精密操作アクションゲーム「重機vs焼売」を、2026年7月2日(木)、Nintendo Switch向けにリリースしました。
Nintendo eShopからのダウンロード専売で、価格は300円(税込)です。

重機の操作はL/Rスティックのみで行い、重機の一部がテーブルやシュウマイ本体に接触すると失敗。数ピクセルサイズの小さなグリンピースだけを狙うという、極めて繊細なスティックさばきが要求されます。




イベント等で展示し好評を博していたところ、2020年にテレビ朝日の伝説的番組「タモリ倶楽部」で取り上げられ話題に。
番組では実際にプレイしたタモリ氏から「これは何度でも挑戦したくなるね」との高評価をいただきました。
今回のNintendo Switch版では従来の操作マシンであるショベルカーに加え、ホイールローダー、フォークリフト、クレーンの3種類が新たに登場。
それぞれに異なる操作感を楽しめる上、40種類以上におよぶ“決まり手”のコンプリートを目指すやり込み要素も加わっています。




ゲーム概要
- タイトル:重機vs焼売(じゅうきたいしゅうまい)
- 英語名:Heavy machinery vs Shumai
- 対応機種:Nintendo Switch
- 発売日:2026年7月2日
- 価格:300円(税込・ダウンロード専売)
- ジャンル:精密操作アクション
- プレイ人数:1
- 表示対応言語:日本語、英語
- 開発/発売元:Wataru Nakano
- 公式ページ















