『黄金のレガシー』の各エリアを模した会場にはさまざまな見どころが!

その中でホールCは基調講演や開発パネル、コンサートなどのステージ用、ホールEはグッズ販売用などのスペースになっており、アクティビティ類はすべてホールDで開催されていた。さらにホールDはブースの内容にあわせ、“トライヨラ”、“ソリューション・ナイン”、“アルカディア”、“リビング・メモリー”などのエリアに分かれているのが特徴。以下ではその模様を紹介していく。
ラン・アルパカ・ラン

クリスタルコンフリクト・パライストラチャレンジ

ライド・ザ・リズム

メテムのリミットブレイクチャレンジ

PCタイアップコーナーのタイピングゲームでは、1分間の入力が80単語を超えると景品がもらた。

ハニー・B・ラブリーとのフォトスポット

歴代トレーラーの光の戦士が描かれた“XIV”

モザイク・コーヒー

ソリューション・ナイン ヤーンズ

修理スペース

Jollibeeのラウンジスペース

グ・ラハ・ティアとのゴンドラフォトスポット


メッセージボード


なおスクウェア・エニックスは2023年にラスベガスでファンフェスを開催した際、“食事が少ない”点と、“障害者向けの列がない”というふたつの来場者の意見を活かし、今回は場内のフードブースも場外のフードトラックも数多く、すべての行列には障害者向けの専用レーンも用意されていた。





熱狂のうちに幕を閉じた“FINAL FANTASY XIV FAN FESTIVAL 2026 in Anaheim”だが、2026年10月31日(土)・11月1日(日)に開催される日本の会場は幕張メッセの1~7ホールを借り切った超大型イベントとなる。 いったいどんなアクティビティが待っているのかじつに楽しみだ。























