今回の基調講演に関して、プロデューサー兼ディレクターの吉田直樹氏へのインタビューで「今回のファンフェスティバルでの基調講演は、従来のパターンとは少し異なる雰囲気にしたいと思っています。もう少し未来の『FF14』のお話、これからの『FF14』に踏み込んだ話もするつもりです。とくに北米のファンフェスティバルでの基調講演は「パッチ7.5がリリースされていないのにこの情報を出すの!?」という部分もあります。」と語っている。ヒカセンは要チェックだ!
新拡張パッケージ『白銀の探求者(ワンダラー)』発表






メインクエストサーガ第二章「神なき世界編」が始動。第四世界が舞台に
最新拡張パッケージ『白銀の探求者(ワンダラー)』では鏡像世界の第四世界が舞台に。第四世界は"氷の力”によって浸食され、崩壊の危機にあるという。つぎなる拡張への物語の導入は、4月28日に公開されるメインクエストから始まるとのこと。




舞台となる世界のスクリーンショット&開発資料が公開




















第四世界には巨大魔法生物も……?

新たなプレイヤータウンも





新たな種族・部族との出会いも?


『FFXIV』ゲームデザイン拡張




"アドベンチャラーアクティビティ―”

ただし、「これが10数年に渡って続けば飽きの要因になる」として、8.0からはデイリーの考えから脱却してウィークリーでキャラクターを育てるというデザインに変更していく。
"アドベンチャラーアクティビティ―”は、キャラクターの成長、ギアの管理、コンテンツの攻略、ウィークリーの進捗を一括で管理するUIになっているとのこと。なお、公開されたUIは初期イメージで、実際にゲームに導入されるときには細かい点が変更されている可能性もあるとのこと。

特定の項目は1回達成するとそれっきりだが、同じ週の中でくり返し達成する項目もあるとのこと。自然にプレイしていくと冒険が進み報酬が手に入る考えだという。
アラガントームストーンはその週に取り逃すと、取り戻せない仕様だったが、新たに2週で管理。ポイントの上限まで達した後は、先週のぶんまで貯め直せる仕様になるとのこと。これはプレイヤーの生活サイクルに寄りそうためにこのような仕様に。




アーマリーシステムの進化
新たなアーマリーシステムの進化として、ジョブのレベルの概念はそのままで、アイテムレベルについては、もっとも高いアイテムレベルの値をほかのジョブにコピーできるようになる。
ただし、マテリアやサブパラメータの各ジョブを究極に強くする場合は、各ジョブでそれぞれ装備を整える必要があるようだ。「これまで以上に複数のジョブでプレイしやすくなる」という。

キャラクターアクションスキンの導入

キャラクターメイクバリエーションの追加







パブリックフィールドの体験向上









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