『FGO』新章の正式タイトルは“運命の三女神編”。終末のアーチャーの真名はウルズ、6/10から真名隠しの対象外に【郷愁永巡刻盤 パスト・カルデア】

『FGO』新章の正式タイトルは“運命の三女神編”。終末のアーチャーの真名はウルズ、6/10から真名隠しの対象外に【郷愁永巡刻盤 パスト・カルデア】
 スマートフォン向けRPG『Fate/Grand Order』FGO)にて、2026年6月3日(水) 20:00に開幕した新章の正式タイトルが公開された。
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 正式タイトルは“運命の三女神編 郷愁永巡刻盤 パスト・カルデア”。正式発表にともない、本章で登場した終末のアーチャーが真名隠し対象のサーヴァントではなくなった。

 今後は公式SNSやゲーム内お知らせにて“ウルズ(終末のアーチャー)”と表記される。あわせて、クラススキルや保有スキルの名称も更新された。
【ウルズ(終末のアーチャー)のプロフィール】
 北欧神話において、過去・現在・未来を司る三女神。その内、過去を担当するのがウルズである。

 過去なくして、人は生きることができない。ならば運命は全て過去のもの。

 故に。私は真の運命の女神です。

その糸は旧きを編む。時間を司る謎の女。その名は、終末のアーチャー!
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