
ワールド ビルディング スーパーバイザーとして、『X-Men』、『Watchmen』、『Wolves』などを手掛けたDavid Hayter氏が参加。また、メインのシナリオライターは、『As Dusk Falls』 (Lead Writer)、『Ghost of Tsushima』 (Writer)、『You vs Wild: Out Cold』 (Writer/Co-Producer)などに参加したBrad Kaneが務める。
さらに、シナリオディレクターは、『龍が如く』シリーズ、『JUDGE EYES:死神の遺言』、『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』を代表作とする古田剛志氏が務めることに加え、シナリオライターとして、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』、『ペルソナ4 ダンシング・オールナイト』、『ペルソナ3』、『真・女神転生IV』、『デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王』などを手掛けた山本眞司氏が参加していることが明らかとなった。




コンセプトとしては、RGGスタジオが制作するにしても『龍が如く』と違うものを作りたいとし、どのキャラクターたちがどういう目的で戦うのか、設定を考えるのは1年くらいかかったという。


ライターチームを選定したが、プロデューサーである山田理一郎氏も驚くようなライター陣が参画することとなった。山田氏によると、リードライターのDavid Hayter氏は我々が作りたいゲームの雰囲気やゲームとしてこうあってほしいという部分もしっかりと把握してくれていて、「最高のものを作ってくれている」と絶賛している。



※画像は映像をキャプチャーしたものです。











