『龍が如く 極3』にて、桐生と街の人との交流などが描かれるおなじみの要素“サブストーリー”。今回の桐生は、人手不足のホストクラブ・スターダストを手伝うために、新人ホストの“KAZU”として助っ人に。ほかにも、偶然浜辺で発見してしまったオトナの本からちょっとした騒動も。困っている人を助けたり、なにかに巻き込まれる桐生が見られそうだ。


峯義孝が主人公の『龍が如く3外伝 Dark Ties』では、兄貴分の神田の評判を上げていく“神田カリスマプロジェクト”にて、ストーリー形式のミッション“善行クエスト”が登場。神田の部下が作った善行計画書をもとに、街中で起きている事件の調査などを行うという流れだ。その中では連続殺人犯を追ったり、調子に乗っている迷惑客集団に流儀を叩き込んだりと、峯なりの向き合い方が描かれる。

街の中でいろいろなミニゲームが遊べるプレイスポットは、ボウリングや一緒に写真を撮って楽しむプリサークルが復活。麻雀やカジノ、ゴルフ、UFOキャッチャー、ダーツなどおなじみのラインアップも用意されている。



ゲーム内でレトロゲームが遊べるのも本シリーズの魅力であり、なんとゲームギアが初登場。バンダイナムコエンターテインメントの協力により、ゲームギア版『パックマン』、『マッピー』、『ギャラガ’91』が本作に収録されている。また、初移植となるアーケードゲーム『スラッシュアウト』、『救急車』、『マジカルトロッコアドベンチャー』も遊べるようだ。
龍が如くスタジオの技術責任者である伊東豊氏によると、本作のためにアーケード基板“NAOMI”のエミュレーターを開発。『スラッシュアウト』は画面分割によるオフラインマルチプレイに対応しており、ほかプレイヤーの操作はAIに任せられるという。














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