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『ワートリ』リメイク版アニメの新ティザーPV公開。リブートプロジェクト始動にあわせ、2年ぶり祭典“ワールドトリガー フェスティバル2026”開催

『ワートリ』リメイク版アニメの新ティザーPV公開。リブートプロジェクト始動にあわせ、2年ぶり祭典“ワールドトリガー フェスティバル2026”開催
 アニメ『ワールドトリガー』の新展開、REBOOT(リブート)プロジェクトについて、新ティザーPVが公開。プロジェクト始動にあわせ、2年ぶり4回目となるファン向けの祭典“ワールドトリガー フェスティバル2026”が開催決定。

 “ワールドトリガー フェスティバル2026”は2026年4月26日(日)、昼・夜1公演ずつを予定。会場はKanadevia Hall(旧TOKYO DOME CITY HALL)となる。詳細は2026年1月に解禁予定。
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 原作の『ワールドトリガー』は、葦原大介氏によるSFアクション漫画。現在は『ジャンプスクエア』にて連載中。異次元からの侵略者“近界民(ネイバー)”と、界境防衛機関“ボーダー”の戦いを描く。“読み始めたら止まらない遅効性SF”と称される通り、緻密な設定と作戦・戦術を駆使したロジカルな展開がジワジワとのめり込む読者を増やす人気作。

 リブートプロジェクトでは、原作コミック第1話に始まり、ボーダー入隊編・近界民(ネイバー)大規模侵攻編・B級ランク戦 開始編といったファーストシーズンの内容を完全新規で再アニメ化。公開されたPVは、時間が巻き戻っていくような演出とともに、名シーンをプレイバックする内容。よりパワーアップした第1期として“リブート”するという。
※画像は公式Xより引用。
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