相棒のピカチュウ、イーブイとの触れ合いに癒やされる♪
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ピカチュウは大谷育江さん、イーブイは悠木碧さんがボイスを担当。自分は『Let’s Go! イーブイ』を買って遊びましたが、しばらくこの悠木さんボイスのイーブイなしには生きられなくなりました。あざといとわかっていても、かわいいんだよー!!
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ゲームのシステムに関しては『Pokemon GO』に近くなり、野生のポケモンはモンスターボールをタイミングよく投げて捕まえるというシステムになりました。
ソフトと同時発売のモンスターボール型デバイス“モンスターボール Plus”もあり、これを使えば本当にボールでモンスターを捕まえている感覚が味わえました。ボールを投げてポケモンを捕まえるだけでパーティに経験値が入るので、これまでのシリーズよりも難度は低め。『Pokemon GO』からシリーズに入った人も無理なくクリアーできる設計になっていました。
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相棒となるピカチュウ、イーブイは進化できないものの、強力な“相棒わざ”を使えるため、バトルでも大活躍! まさに頼れる相棒ですね。
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ストーリーは『ポケットモンスター ピカチュウ』をベースにしつつも、かなり再構築されていて新鮮。懐かしさを感じる一方で、意外な変化に驚かされることもあって楽しく遊べます。また、3Dで描かれたキャラクターたちも、すごく生き生きしていて魅力的。タケシがオリジナル版と同じように腕をクロスしているのは、なんかシュールでおもしろかったです。
本作は直感的に楽しめるシステムで、ふだんビデオゲームを遊ばない人や小さい子どもなど、幅広い層が楽しめる作品。ゲームから離れてしまった友だちや小さいお子さんがいる知り合いに勧めてみるのもいいかもしれませんね。
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