『ビースト・オブ・リンカネーション』が8月4日に発売決定。ゲームフリークが贈るポストアポカリプスの日本を舞台にしたアクションRPG【State of Play】

『ビースト・オブ・リンカネーション』が8月4日に発売決定。ゲームフリークが贈るポストアポカリプスの日本を舞台にしたアクションRPG【State of Play】
 2026年2月13日(金)午前7時から、プレイステーション公式配信“State of Play(ステートオブプレイ) | February 12, 2026”が配信。その中で『Beast of Reincarnation(ビースト・オブ・リンカネーション)』が2026年8月4日に発売されることが決定した。
広告
 本作は、ゲームフリークが手掛ける、ポストアポカリプスの日本を舞台にしたアクションRPGだ。
[IMAGE][IMAGE][IMAGE][IMAGE][IMAGE][IMAGE]※画像は映像をキャプチャーしたものです。

Beast of Reincarnation』2026年8月4日 発売決定 最新ゲームプレイトレーラーを公開  “穢れ”に覆われた終末後の日本を舞台にエマと相棒犬クゥが変貌し続ける“無常の世界”をゆく

ロサンゼルス – 2026年2月12日 – 本日開催されたPlayStationの「State of Play」にて、株式会社ゲームフリークは、パブリッシャーのFictionsとのパートナーシップのもと、アクションRPG『Beast of Reincarnation』を2026年8月4日(火)に発売することを発表しました。本作はPlayStation 5、Xbox Game Pass (Series X|S、Windows)、およびPC (Steam) にて発売初日より提供いたします。なお、PlayStation 5およびXbox Series X|Sについては、発売日よりパッケージ版およびデジタル版の両方で購入が可能です。

発表に合わせて公開したシネマティック・ゲームプレイトレーラーでは、『Beast of Reincarnation』の印象的なビジュアルや世界観を通じて語られる重厚なストーリー、そしてアクション満載の戦闘シーンを描いています。プレイヤーは、主人公エマとその相棒である犬のクゥと共に強大な敵「ヌシ」を倒し、穢れの元凶である「輪廻の獣」の討伐を目指す過酷な旅へと向かうことになります。 

ゲーム概要
美しくも過酷な『Beast of Reincarnation』の世界。唯一無二の「一人と一匹のアクションRPG」。西暦4026年、世界崩壊後の日本。そこでは“穢れ”が蔓延し、あらゆる生物を腐蝕体へと変えていった。自らも“穢れ人”として疎まれた主人公・エマは、自我を保った腐蝕体・クゥとともに旅に出る。

穢れに蝕まれた世界では、強大な敵や穢れの森が二人の行く手を阻む。エマのリアルタイムアクションとクゥのコマンドベースの戦略が融合した戦闘体験。巨大な敵を討伐することでエマとクゥは能力を開花させ、様々なスタイルの戦闘技術を身につける。この旅の果てに、エマとクゥに何が待ち受けるのか。

本作は現在、PlayStation 5、Xbox Series X|S、PC(Steam)にて「ほしいリスト」へのご登録が可能です。

『Beast of Reincarnation』の最新情報については、公式サイトおよびSNSをご覧ください。
ゲームフリーク公式サイト
Fictions公式サイト
[IMAGE][IMAGE][IMAGE][IMAGE][IMAGE][IMAGE][IMAGE]
この記事を共有

本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります

週刊ファミ通最新刊
週刊ファミ通表紙
購入する
ebtenamazon
電子版を購入
bookWalker