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ゲーミングPCおすすめ20選。10万円台から~50万円超えハイエンドまで、デスクトップPCやノートPCをまとめて紹介【2026年1月版】

ゲーミングPCおすすめ20選。10万円台から~50万円超えハイエンドまで、デスクトップPCやノートPCをまとめて紹介【2026年1月版】
 ゲーミングPCのデビューや買い替え向けにおすすめの21製品をピックアップ。予算10万円台から50万超えのハイエンドまで、性能やコストパフォーマンスをもとに編集部の独自基準でデスクトップやノートを選定した。おすすめ度は性能や価格、サポート体制を加味したもので★~★★★★★で評価。
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※ラインアップや情報は記事更新時点(2026年1月13日)のもの。
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10万円台から買えるおすすめデスクトップPC

NEXTGEAR JG-A7G60|マウスコンピューター

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価格:14万9800円[税込]〜

 『Apex Legends』や『フォートナイト』ならば1920×1080ドットのフルHDに加えて、2560×1440ドットのWQHDでもグラフィック設定しだいで約100〜200FPSのハイリフレッシュレートでプレイできるポテンシャルを秘めるモデル。23.8型IPS方式のゲーミング液晶“G-MASTER G2445HSU-B2(解像度:1920×1080ドット、リフレッシュレート100Hz)”とのセットでコストパフォーマンスは高い。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 7 5700X、16GBメモリ( DDR4-3200)、NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB、1TB SSD、保証期間3年(有料でピックアップ保証などあり)

20万円以上のデスクトップで充実なゲームライフ

GALLERIA FGR7M-R56-W『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』|ドスパラ(新)

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価格:27万4980円[税込]~

 ピラーレスの美しい外観のケースにAMD Ryzen 7 5700Xをはじめとするエントリークラスのパーツを収め、初めてのゲーミングPCには必要十分なんスペックを有する。DDR5メモリよりも若干安価なDDR4メモリを採用しているのでメモリの増設もしやすいはずだ。同スペックで各種パーツをブラックで統一したモデル(FGR7M-R56-W)もあり。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 7 5700X、16GBメモリ(DDR4-3200)、NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB、1TB SSD、保証期間:1年(有料で最大5年)

G-GEAR White GL7A-K256B/R/CP1|TSUKUMO(新)

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価格:33万9980円[税込]

 ハイエンドなゲーム用CPU“AMD Ryzen 7 7800X3D”と、NVIDIAの最新GPU“GeForce RTX5070 12GB”を組み合わせた高性能PC。ホワイトのPCケースには前面を覆って白一色で統一できるホワイトスチールタイプと、冷却ファンのRGB LEDが楽しめるクリアガラスタイプの2種類を同梱。好みに合わせて付け替えられる。なお、購入時のカスタマイズには未対応。

Windows11 Home、AMD Ryzen7 7800X3D、32GBメモリ(DDR5-5600 ※CPU仕様によりDDR5-5200動作となります)、NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB、1TB SSD、保証期間1年(有料で3年)

FRAFPB860/B|フロンティア(新)

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価格:42万4800円[税込]~ (受注生産)

 マザーボード、GPU、PCケースなどにPCパーツメーカーのASUS製品を採用。省電力に優れたCore Ultra 7 265Fと、2560×1440ドットのWQHD解像度でも強さを発揮するRadeon RX 9070 XT 16GBの組み合わせで、『ARC Raiders』のような動作が重めなゲームでもゲーミングPCならではのリッチな体験が味わえる。PCケースはブラックとホワイトの2色から選択可能。

Windows 11 Home、INTEL Core Ultra 7 265F、32GBメモリ(DDR5-5600)、AMD Radeon RX 9070 XT 16GB、1TB SSD、保証期間1年(センドバック保証、有料でオンサイトサービス(訪問部品交換サービス)あり)

Lightning-G AV-Ti7XB 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』|ドスパラ

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価格:24万7980円[税込]〜

 小型&パワフルなGPUを搭載することで、PC全体の大きさをコンパクト化。ただし、ゲームプレイ時の安定性に関わる冷却性能は妥協はなく、最大5基の冷却ファンにより、CPUやメモリの性能を最大限に引き出す。1920×1080ドットのフルHD解像度ならば『Battlefield 6』も最大80fps程度のフレームレートでプレイ可能だ。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 7 5700X、16GBメモリ(DDR4-3200、16GB×1枚)、NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti 16GB、500GB SSD、保証期間1年(有料で最大5年)

FRMFGB550/B|フロンティア

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価格:26万4800円[税込]〜(受注生産)

 水冷CPUクーラーやマザーボード、PCケースなどのパーツをMSI製で固めた受注生産モデル。高性能なパーツ&大容量のメモリ、SSDを搭載していて価格に見合った納得のスペックだ。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 7 5700X、32GBメモリ(DDR4-3200)、AMD Radeon RX 9060 XT 16GB、1TB SSD、保証期間1年(有料で3年)

Lightning-G AF5B|ドスパラ

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価格:28万4980円[税込]〜

 NVIDIA最新GPUのGeForce RTX 5070を搭載したモデル。予算が許すならば搭載メモリを32GBに、SSDを1TBにカスタマイズしたいところ。『モンスターハンターワイルズ』や『Stellar Blade』でも利用されているフレーム生成(※)にも対応している。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 5 7500F、16GBメモリ(DDR5-4800、16GB×1枚)、NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB、500GB SSD、保証期間1年(有料で最大5年)
※AIを使って新しいフレームを生成する技術で、これによりfpsが上昇される。

DAIV KM-I7G6T|マウスコンピューター

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価格:36万4800円[税込]~

 4k動画編集やAI画像生成をターゲットにしたクリエイター向けPCだが、GeForce RTX 5060 Ti 16GBによるゲーミング性能も十二分。特にeスポーツ系ゲームではフルHD解像度&ハイリフレッシュレートでのゲームプレイが可能だろう。ゲームや動画編集など幅広い用途で活用できるPCだ。

Windows 11 Home、INTEL Core i7 14700F、32GBメモリ(DDR5-5600)、NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti 16GB、1TB SSD、保証期間3年(有料で3年。破損盗難補償付きなど)

FREX∀R FRZAB550W/A|フロンティア

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価格:30万4800円[税込]~ (受注生産)

 ゲーミング仕様のマザーボードをはじめ、ハイエンドパーツを惜しみなく投入した高級ゲーミングPC。さらにPC全体のカラーコーディネートや、重量級のグラフィックボードを支えるオリジナルVGAホルダーなど、スペック表に数値として表れないような側面にも注力。基本モデルのメモリ容量は16GBなので、できればアップグレードしておきたいところ。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 7 5700X、16GBメモリ(DDR4-3200)、NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB、1TB SSD、保証期間3年(センドバック保証、有料でオンサイトサービス(訪問部品交換サービス)あり)

FREX∀R FRXAB850B/A|フロンティア

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価格:45万4800円[税込]〜 (受注生産)

 フロンティアのFREXARシリーズ共通の特徴である高品質なハイエンドパーツを幅:約235mm×高さ:約366mm×奥行:約467mmの小型ケースに詰め込み、ハイパフォーマンスと省スペース化を実現。CPUクーラーに簡易水冷タイプを採用しているので、ケースの小型化で犠牲になりやすい静音性や冷却性能も問題なしだ。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 7 9800X3D、AMD Radeon RX 9070 XT 16GB、32GBメモリ(DDR5-5600)、1TB SSD、保証期間3年(センドバック保証、有料でオンサイトサービス(訪問部品交換サービス)あり)

G TUNE DG-A7A6X|マウスコンピューター

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価格:28万9800円[税込]~

 CPUとGPUをAMDで揃えて、さらにメモリ32GB、SSD 1TBを標準搭載し、旧作から新作までほとんどのゲームが快適に楽しめるコストパフォーマンスに優れたモデル。また、VRAM 16GBモデルのRADEON TX 9060 XTを採用するため、写実的なグラフィックを実現する大容量の高解像度テクスチャにも対応する。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 7 5700X、32GBメモリ(DDR4-3200)、AMD RADEON RX 9060 XT 16GB、1TB SSD、保証期間3年(有料で3年。破損盗難補償付きなど)

NEXTGEAR JG-A7A7X|マウスコンピューター

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価格:34万9800円[税込]〜

 AMDのゲーミング向けフラッグシップCPUとGeForce 5000シリーズのGPUを搭載したコストパフォーマンスに優れる1台。4k未満の解像度ならば、多くのゲームが難しい設定をせずに楽しめるだろう。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 7 9800X3D、16GBメモリ(DDR5-5600)、AMD RADEON RX 9070 XT 16GB、1TB SSD、保証期間3年(有料で破損盗難保証あり)

GALLERIA XA7R-R57T|ドスパラ

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価格:40万4980円[税込]〜

 CPUにAMD Ryzen 7 7800X3Dを搭載し、CPUが高性能なほど快適にプレイできる傾向にある『ファイナルファンタジーXIV』の推奨モデル。GPUには最新のGeForce RTX 5070 Ti 16GBを採用しているので、最新ゲームの多くが2560×1440ドットのWQHD解像度でカクつきなく楽しめるはずだ。

Windows 11 Home、Ryzen 7 7800X3D、32GBメモリ(DDR5-4800)、NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti 16GB、1TB SSD、保証期間1年(有料で最大5年)

50万円超えゲーミングPCでクリエイティブ用途でも大活躍

GALLERIA XUC9A-R59-CB|ドスパラ

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価格:107万4980円[税込]〜

 クリエイティブ用途向けPCの最高峰は、ゲームにも強い。最強GPUのGeForce RTX 5090を搭載し、『モンスターハンターワイルズ』などの重量級タイトルだって4K解像度で楽々と動作。さらにVRAM 32GB搭載でローカル環境でのAI動画生成だって可能。通常のゲーミングPCよりも転送速度がさらに高速なSSDを搭載するので、テクスチャーデータなどの大容量データの読み書きも快適だ。

Windows 11 Home 64、INTEL Core Ultra 9 285K、32GBメモリ(DDR5-5600)、NVIDIA GeForce RTX 5090 32GB、1TB SSD、保証期間1年(有料で最大5年、最大3年の物損故障対応もあり)

最新ゲームも楽しめるおすすめノートPC

GALLERIA RL7C-R55-5N 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』|ドスパラ(新)

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価格:24万4980円[税込]〜

 メモリとSSDを控え目な容量に抑えて買い求めやすい価格を実現しつつ、ゲーミング性能にもこだわったモデル。人気の『ARC Raiders』も1920×1080ドットのフルHD解像度では100FPS以上が期待でき、リフレッシュレート:144Hzの液晶ディスプレイと相まって滑らかな映像でプレイできるだろう。予算が許すならば、SSDは1TBにアップグレードしたいところだ。

Windows 11 Home、INTEL Core i7-14650HX、16GBメモリ(DDR5-4800)、NVIDIA GeForce RTX 5050 8GB Laptop GPU、500GB SSD、液晶ディスプレイ(15.6インチ液晶、解像度:1920×1080ドット、リフレッシュレート:144Hz、ノングレア)、保証期間1年(有料で最大5年)

FRXNC715/C|フロンティア(新)

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価格:28万9800円[税込]〜(受注生産)

 ノートPC型でゲームを楽しむのに必要な機能のみならず、ゲームと同時にブラウザなどの複数アプリも同時に動かせるだけの大容量32GBメモリを搭載。大型のボディを活かしてテンキー付きキーボードを搭載し、さらに外部映像出力用端子にHDMIとDisplayPortの2系統を備え、ビジネスやエンタメ用途にも大活躍してくれそうだ。

Windows 11 Home、INTEL Core Ultra 7 プロセッサー 255HX、32GBメモリ(DDR5-5600)、NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU 8GB、2TB SSD、液晶ディスプレイ(16インチ液晶、解像度:2560×1600ドット、リフレッシュレート:180Hz、ノングレア)、保証期間:1年(センドバック保証、有料でオンサイトサービス(訪問部品交換サービス)あり)

G TUNE H6-A9G7TBK-C|マウスコンピューター

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価格:39万9800円[税込]〜

 デスクトップ型PCに匹敵する性能を誇るゲーミングノートPCのハイエンドモデル。モバイル向けの高性能なCPUとGPUを搭載し、2025年の最新ゲームも余裕で動作。300Hzのハイリフレッシュレートに対応した液晶ディスプレイを活用できる。持ち運び用途に加えてデスクの省スペース化を考えている人や、eスポーツ系タイトルを本気でプレイしたい人にお薦め。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 9 8945HX、32GBメモリ(DDR5-5200)、NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU 12GB、1TB SSD、液晶ディスプレイ(16型液晶、解像度:2560×1600ドット、リフレッシュレート:300Hz ※MS Hybrid時は240Hz、ノングレア)、保証期間3年(有料で3年。破損盗難補償付きなど)

DAIV S5-A7G60SR-A(Copilot+ PC)|マウスコンピューター

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価格:30万9800円[税込]〜

 CPUにRyzen AI 7 350を搭載したクリエイター向けPCで、Windows 11の最新のAI機能Copilit+ PCに対応。GeForce RTX 5060 Laptop GPUと、高リフレッシュレートの液晶ディスプレイによりゲーム性能も高く、AI機能とゲーミングを1台にまとめたい人にぴったり。より高速なSSDへの変更や、Microsoft Officeのバンドルなどアップグレードの選択肢も多い。

Windows 11 Home、AMD Ryzen AI 7 350、16GBメモリ(DDR5-5600)、NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU 8GB、500GB SSD、液晶ディスプレイ(15.3インチ液晶、解像度:2560×1600ドット、リフレッシュレート:180Hz、ノングレア)、保証期間3年(有料でピックアップ保証などあり)

GALLERIA ZL9R-R57T-6|ドスパラ

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価格:46万4980円[税込]〜

 ゲーム向けにノートパソコン向けハイエンドGPUのGeForce RTX 5070 Ti 12GB Laptop GPUによって、eスポーツタイトルで高解像度&リフレッシュレート300Hzの液晶ディスプレイならではの低遅延で滑らかな映像を実現。また、大多数のシングルプレイ向けゲームでも、100Hz以上のリフレッシュレートで動作させられるはず。第一線で長く活躍できる余裕の性能が魅力。

Windows 11 Home、AMD Ryzen 9 9955HX、32GBメモリ(DDR5-4800)、NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti 12GB Laptop GPU + AMD Radeon 610M、1TB SSD、液晶ディスプレイ(16インチ液晶、解像度:2560×1600ドット、リフレッシュレート:300Hz、ノングレア)、保証期間1年(有料で最大5年、最大3年の物損故障対応もあり)

Gaming V16 V3607VM|ASUS

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価格:21万8000円[税込]

 CPUのインテル Core i7 240Hは、パフォーマンスコア6基と効率コア4基を内蔵して最大5.2GHzで動作する高性能モデル。さらにNVIDIA の最新GPUである5000シリーズのノートPC用モデルを搭載。16インチ液晶ディスプレイと144Hzのハイリフレッシュレートで大迫力のプレイが楽しめる。

Windows 11 Home、INTEL Core i7 240H、32GBメモリ、NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU 8GB、1TB SSD、液晶ディスプレイ(16インチ、1920×1200ドット、リフレッシュレート144Hz、ノングレア)、保証期間1年(有料でAmazonの2年 事故保証プランあり)

ゲーミングPC選びでの注目ポイント

 PCのおもなパーツについて近年の事情なども踏まえてなるべくわかりやすく解説してみた。PC選びやカスタマイズの参考にしていただけるとありがたい。

CPU

 現在のCPUの主流は、インテルとAMDの2大メーカーの製品。長らくインテルのCoreシリーズが中心だったが、近年ではAMDのRyzenシリーズがゲーム性能が高く人気を博している。じつは、プレイステーション5やXbox Series X|SのチップセットもAMD製だったりする。

GPU

 CPUと並んでゲーミングPCの主役とも言えるのがグラフィック機能全般を司るGPU。PCゲーミングの世界ではNVIDIA製のGeForceシリーズが高性能とされてきたが、昨今はAMD製のRadeonシリーズも猛追。ミドルレンジではAMD製がNVIDIA製を上回る性能を発揮する場合もある。家庭用ゲーム機ではNintendo SwitchやNintendo Switch 2はNVIDIA製、PS5やXbox Series X|SはAMD製を搭載している。

 2025年7月時点での最新シリーズはNVIDIAがGeForce RTX 5000番台、AMDがRadeon RX 9000番台。各シリーズともに性能の異なる複数のモデルが存在するが、基本的には4桁の数字の下2桁の数字が大きいほど高性能となり、数字が同じならば直後に“Ti”や“XT”などのアルファベットが付くモデルのほうが性能は高くなる。

 また、NVIDIAとAMDの製品を比較する時は
下2桁の数字が同じならば性能は同程度と覚えておくといいだろう。

メモリ

 ゲーミングPCでプレイするときは、同時にブラウザやディスコードなどを利用することが多くなる。そういった用途向けには推奨動作環境よりもスペックが上のPCを選んだほうがゲームプレイが安定しやすい。とくにメモリは32GB程度はほしいところ。DDR5やDDR4といった規格が存在し、それらの後ろに付く“5600”などの数字が大きいほどデータ転送の速度は速くなる。

必要動作環境と推奨動作環境とは?

 PCゲームでよく聞くのが必要動作環境と推奨動作環境という言葉だ。必要動作環境はそのゲームが動作する必要最小限のスペックで、推奨動作環境はゲームが快適に動作するスペックを表している。必要動作環境にぎりぎりで届くようなPCではゲーム中に動作がカクついたりすることもあるので、PCを選択する際は推奨動作環境以上のスペックのモデルをチョイスするといいだろう。

モンハンワイルズ

エルデンリング ナイトレイン

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