セガは、2025年2月21日発売予定の『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』(龍が如く8外伝)のパッケージ限定版の描き下ろし特製BOXのデザインを公開した。 パッケージ限定版には“黒ひげ危機一発”とコラボした“真島吾朗危機一発 ジュニア”や眼帯のレプリカ、アクリルアートボードが付属。特製BOXには主人公の真島吾朗がデザインされている。
以下、リリースを引用『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』パッケージ限定版のBOXデザインが公開に!メタリック紙仕様の特製BOXには描きおろしの真島をデザイン
株式会社セガは、2025年2月21日(金)発売予定のPlayStation5、PlayStation4、Xbox Series X|S、Xbox One、Windows、PC(Steam)用ソフト『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』(以下 『龍が如く8外伝』)について、パッケージ限定版「真島吾朗コンプリートボックス」の描きおろし特製BOXのデザインを公開しました。

パッケージ限定版「真島吾朗コンプリートボックス」はゲームソフトに加えて、パーティーゲーム「黒ひげ危機一発」とのコラボレーションアイテム「真島吾朗危機一発 ジュニア」やA4サイズのアクリルアートボード、真島吾朗の眼帯レプリカなどがセットになっています。

メタリック紙仕様の特製BOXには、主人公である真島吾朗がデザインされています。濃い紫にゴールドがちりばめられた豪華絢爛な逸品で、ファンの皆さまには必見の内容です。
パッケージ限定版「真島吾朗コンプリートボックス」は、全国の家電量販店、ゲームショップ、通販サイトなどで予約受付中です。
※「黒ひげ危機一発」は株式会社タカラトミーの登録商標です。<パッケージ版>
パッケージ限定版「真島吾朗コンプリートボックス」
【セット内容】
- 『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』本編
- 真島吾朗危機一発 ジュニア
- 真島吾朗の眼帯レプリカ
- 『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』アクリルアートボード(A4サイズ)
- 描きおろし特製BOX
- DLC「デラックスアップグレード」プロダクトコード
<「デラックスアップグレード」収録内容>
- DLC「レジェンダリー海賊クルーパック」
- DLC「レジェンダリーコーディネートパック」
- DLC「ゴロー丸スペシャルカスタマイズパック」
- DLC「カラオケ楽曲&BGM追加パック」

真島吾朗危機一発 ジュニア

真島吾朗の眼帯レプリカ

『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』アクリルアートボード(A4サイズ)

描きおろし特製BOX
■『龍が如く』シリーズとは
「大人向けのエンタテインメント作品」というコンセプトの元、2005年に誕生。愛、人情、裏切り……。巨大歓楽街に生きる熱き男たちの生き様を描いた。これまでゲームが決して踏み込むことのできなかったリアルな現代日本を表現した作品で、シリーズ累計販売本数は2,770万本/DLを超えている(※フルゲーム合計)。
◆龍が如くポータルサイト
◆龍が如くスタジオ 公式X(Twitter)アカウント
◆龍が如くスタジオ 公式YouTubeチャンネル
■『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』とは
真島吾朗を主人公とし『龍が如く8』の後の世界を描いた、完全新作のアクションアドベンチャーゲームです。本作の舞台となるのは島、そして、海。海賊船「ゴロー丸」で大海原での冒険をお楽しみいただけます。
爽快で新しいバトルアクションに加え、やり込み要素満載のプレイスポットも健在。
豪華俳優陣が演じる魅力的な新キャラクターにもご注目ください。
【商品概要】
- 商品名:龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii
- 対応機種:PlayStation5 / PlayStation4 / Xbox Series X|S / Xbox One / Windows / PC(Steam)
- 発売日:2025年2月21日(金)発売予定
- 希望小売価格:パッケージ版・デジタル版 6,300円(税込6,930円)、パッケージ限定版真島吾朗コンプリートボックス 18,000円(税込19,800円)、デラックス・エディション 7,900円(税込8,690円)
※ Xbox Series X|S / Xbox One /Windows / PC(Steam)版および「デラックス・エディション」はデジタル版のみ販売- ジャンル:アクションアドベンチャー
- プレイ人数:1人
- 発売・販売:株式会社セガ
- CERO:D区分(17歳以上対象)
- 出演:宇垣秀成、ファーストサマーウイカ、青木崇高、秋山竜次(ロバート)、谷田歩、大東駿介・松田賢二
[2025年1月14日22時57分修正]
一部文言に誤りがあったため、該当の文章を修正いたしました。読者並びに関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。