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『アストラエ・オラティオ』主要キャラのビジュアルや世界観、ストーリー概要などを公開。「'89年 東京」で魔法使いたちを管理する公務員の物語

『アストラエ・オラティオ』主要キャラのビジュアルや世界観、ストーリー概要などを公開。「'89年 東京」で魔法使いたちを管理する公務員の物語
 NC Corporationは、新作タイトル『アストラエ・オラティオ』(Astrae Oratio)の主要キャラクタービジュアルや設定、作品の舞台となる“特区庁”に関する情報など、作品の世界観につながる情報を公開した。
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 舞台は'89年 東京。正体を隠して暮らす魔法使いたちの管理を担う行政機関“特区庁”に配属された“主任”が、たったひとりの所属公務員として魔法使いたちの問題に対処していく。そんな物語を描く作品となるようだ。
以下、プレスリリースを引用

【アストラエ・オラティオ】新作タイトル『アストラエ・オラティオ』の主要キャラクター情報や主要舞台となる「特区庁」とあらすじなど世界観情報を公開!

NC Corporation(大韓民国 板橋(パンギョ)、共同代表:金 澤辰(キム テクジン) / 朴 炳武(パク ビョンム)、以下NC)は、Dynamis One(ディナミス・ワン)(代表:朴 炳林(パク ビョンリム))が開発中の新作タイトル『アストラエ・オラティオ(Astrae Oratio)』にて、主要キャラクターのビジュアルと設定情報を公開しました。

あわせて、本作の舞台となる「特区庁」やストーリー概要など、世界観に関する最新情報の公開をお知らせします。

■『アストラエ・オラティオ』主要キャラクターのビジュアルや世界観情報を公開

『アストラエ・オラティオ』主要キャラのビジュアルや世界観、ストーリー概要などを公開。“'89年の東京”で魔法使いたちを管理する公務員の物語
『アストラエ・オラティオ』は、「魔法」が存在するファンタジー世界を舞台とする新作タイトルです。 5月7日(木)に公開した「スーパーティザーPV」で、ゲームの世界観を連想させるキーワードや主要テーマの紹介に続いて、本日5月12日(火)に、主要キャラクターのビジュアルと世界観のコアとなる「特区庁」、「領地」などの設定を追加公開しました。

「主任」は、魔法使いではない平凡な公務員です。 そんな主任が魔法世界の行政を管理する中で繰り広げられる数々の事件に巻き込まれていく様子がゲームのメインストーリーとして描かれていきます。

「主任」を事件に巻き込む主要キャラクター「特区庁長」に関する設定も、本日公開しました。

『アストラエ・オラティオ』のティザーサイトおよび公式Xでは、4コマ漫画やキャラクタースタンプなど『アストラエ・オラティオ』の世界観を確認することができます。

また、今後もさまざまなキャラクターや世界観、映像などを随時公開予定となりますので、続報を楽しみにお待ちください。

≪『アストラエ・オラティオ』ティザーサイトは
こちら

≪『アストラエ・オラティオ』公式Xは
こちら
※当プレスリリースの内容は2026年5月12日現在のものです。諸般の事情により予定を変更する場合がございます。
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