Steamにて展開中の『Fears to Fathom』シリーズの4作目だが、開発者が「この作品が好きだから」という理由で、シリーズ初のプレイステーションハードでのリリースとなったという。
人気サイコホラーシリーズ4作目『Fears to Fathom - Woodbury Getaway』のPS5版がリリース


今作は人気サイコホラーシリーズ「Fears to Fathom」の4作品目。州立公園で火災監視員をする主人公は、アイアンバークの監視タワーへの異動を命じられる。人里を離れ、自然に満ちた職場は美しく、自然を愛する主人公にとってその仕事は天職でした。
しかし、突如起こる不可解な出来事に、不気味な人々。主人公の生活には次第に不穏な影がさしてきます。果たして主人公は生き延びることができるのでしょうか。
追加情報
以下ストアページの一部翻訳とスクリーンショット
Fears to Fathom : Ironbark Lookout
ジャック・ネルソンは新たな監視タワーに配属された24歳の火災監視員。新たな職場に慣れていく中で、彼は何かがおかしい、という違和感を振り払うことができませんでした。アイアンバーク州立公園で何が起きているのか、ジャックには知る由もなかった。彼は”正しい選択” をすることで生き延びることができたのです。
ゲームプレイ
本作は一人称視点のナラティブ・ウォーキングシミュレーター。探索や運転、釣り、会話など様々な要素が含まれています。
主な特徴
- 雰囲気に満ちた環境とフォトリアルなグラフィック
- VHSフィルム風のビジュアル
- NPC達からのテキストメッセージ
- プレイヤーの音声入力が影響するゲームシステム

















